Blogを書く時って、寝る前だったり、ちょっと時間がある時だったり、仕事の合間だったり。

しかし近頃は、YouTubeで音楽聴きながらってのが多い。


今のお気に入りは、Jazz.Soul.R&B。



好物のカステラかバウムクーヘン食べながら(笑)

朝や昼なら珈琲と、夜なら熱いお茶か牛乳で。

幾つも画面のパターンがあり、楽しめる。



良い時代になりました、CD買わなくても、好きな時に音楽が無料で聴ける。

補助スピーカー付ければ、もっと音が良くなる。

便利な世の中です。






いつもの、さわやか😋




相変わらず混んでる。
60分待ち。



さわやかは待つのは仕方ない、おとなしく待ちます。



末娘、高校生になってから、なんだか肌色が白くなってきた。

化粧はするし、生意気だし、勉強しないし(笑)



写真のハンバーグ、少し大きくないかい(笑)






奥さん達はサラダとコーンスープをオーダー。



末娘はポテト大好き、必ず頼む。



店長が変わったみたい、凄く良い感じの人。


私は、さわやか来たら定番の焼き野菜カレーとハンバーグ。

此処の焼き野菜カレー、ホントに美味い。

具の野菜がゴロッと入っている。





さわやかのハンバーグは美味い、他の処のハンバーグ食べても、さわやかには負ける(笑)





今日も、さわやか食べれて幸せ❗🤗☺️😄


私はスーパーマーケットによく行く。


奥さんと一緒だったり、一人でだったり。

先妻が元気な時にも、休日の買い物でスーパーマーケットに行く時は、必ず一緒に。


スーパーマーケットは楽しいし、肉や野菜や様々な食品を観るのが大好きで(笑)


加工食品も色々あり、観ていて飽きない。


殆どのスーパーマーケットは、入口は野菜売り場から始まる。


昨日、ベイシアへ行ったら、トマトが旨そうに並んでいた。


我が家はトマト🍅好きで、食卓にはよく並ぶ。


が、別に凝った調理などしない。


トマトを普通に切り、そのままだったり、マヨネーズかけて食べたり。


が…私だけのスタイル。


奥さんや娘達は、切ったトマトに醤油と微量の酢や、醤油に微量のチリを入れたりした形で食べる。


で、旨そうに並んでいるトマトを見たら…………

(色合いが実に良い)




お〜韓国産❗


BTSとある、えっ?あのBTS❓


よく見たら、下にBestTomatoSupplierと(笑)


スーパーマーケットで、韓国産生トマトを初めて見た。


早速、購入し頂きました。

美味しかった〜😋


輸入果物や輸入野菜を、スーパーマーケットで見かける事が多くなった。


代表的なのは、昔からあるバナナ、このバナナもフィリピンが断トツで、近頃はエクアドル産が増えて来た。


稀にペルー産とかメキシコ産を見かける。

台湾産は果物専門店くらいでしか見かけなくなってしまった。


個人的には、台湾産バナナがモチッとした食感と、独特の甘味があり好きだが。


輸入野菜、気になりググッてみたら、、、





やっぱり米国と中国が断トツやん。


中国嫌いの方々、明日から餃子やサラダなどやら、玉ねぎ、ニンニク、葱を使ってる食品たべちゃダメですよ(笑)


韓国嫌いの方も、スパゲッティやらサラダなど、トマト使ってるの食べないでね(笑)


因みに輸入金額は、、、


アメリカから買ってるな〜、中国かと思ったが。


日本は年間野菜消費量の約20%を、輸入に頼っています。


輸入量は約70万トン。


野菜加工品に至っては197万トン。


何処ぞのアホな政党が、食料自給率を上げ、食料安保面から食料自給率100%という政策提言してたが、、、


食料自給率って、私が子供の時……50数年前だよ〜〜。


その時から30%有るか無いかって話しですから。


この半世紀、な〜んも変わってない。


逆に食料自給率上げる上げる上げる上げる上げる上げる上げるって、50数年言い続け、下がってます(笑)


其れを100%って、おいおい食料作るにゃ肥料が必要だろ〜が。


肥料や肥料の原材料も輸入に頼ってんだけど。


最新のデータだと肥料も入れれば、日本の食料自給率は、10%以下だと。


もっと現実的でリアリティ溢れる提言してくださいな。


1億2000万の日本人養うには、食料輸入は一つの大前提。


食料自給率を徐々に上げていくのは、食料安保から鑑みても当たり前。


だからこそ、日本は諸外国と友好関係を維持しつつ、現実的に状況を見ながら、政策転換し食料自給率を向上に向けて歩むしかないのじゃないかいな。


自給率上げます、減反します。

凄い論理。


食料自給率100%、外国人いらない、反中国、反米国。

お花畑〜。


消費者も悪いよね、、、

米の値段高すぎるって言う、米価下がれば米農家は米作らなくなる。


今までが米の値段が低すぎたと思う。


米作農家も言ってるが5kg3600円〜3700円はないと無理だと。


生産者が5kg3600円〜3700円となると、販売価格は5kg4200円〜4300円だろうか。


米作農家の経営安定が、ひいては他の野菜農家などの経営安定に繋がっていくと思う。


国も単なる補助金とかじゃなく、生産量奨励金とでもいう、一生懸命作った農産物の量に対して奨励金出すとか。


新規就農者には手厚い補助金出して、数年間は新規就農者の生活を支えていくとか。


農家を育てていく真摯な政策を行なって貰いたいものだ。


片方で農家を辞め、土地の賃貸でかなり潤っている方々には、納税負担を増すとかの税制改革も必要じゃないのかなと。


何れにしても、私等は日々、米国や中国、韓国など諸外国の農産物を食している。


其れ等を輸入交渉した商社や、物流作業している業者、輸入管理している政府。


其々の一生懸命仕事している皆さんと、諸外国の農家の皆さんに感謝しながら、ありがたく頂かないと改めて感じた。


そして、雨の中、炎天の下で、黙々と働く農家さんと、外国人労働者に感謝です。