いつも訪問ありがとうございますニコニコ




今日の夫との話題。

ペンギン』w




フランス語でペンギンは、

どこに住んでいるかで名前が変わるのだそうですびっくり




色々なペンギンがいるのは知っていますが

住んでいる場所で変わると言うのはいったい…?








ある時、突然ペンギンの話題になりました…ペンギン





私「ペンギンってフランス語でなんて言うの?」



夫「どのペンギン?北極の?南極の?」



私「どう違うの?!」ハッ





私、そもそも知らなかったのですが…



ペンギンって北極にはいないんだそうですびっくり

↑日本語でのペンギンのこと



てっきり、北極にも南極にも同じように

存在してるものだと思っていました。



多くの方が想像すると思われる

コウテイペンギンやアデリーペンギンは

南極に住んでいるのだそう。



それ以外の種類も基本は南極圏。






じゃあ、北極のペンギンって何?

と言うことになるわけですが…





昔、北極にはペンギンに似た生き物が存在していました。



実は、フランス語で言う『Pingouin』は、

この絶滅したペンギンにいた生き物

オオウミガラス』のことを指すのだそうです!



まさかの、別の生き物でしたガーン





では、日本語でペンギンと呼んでいる生き物は

フランス語ではなんと言うかと言うと…



『Manchot』マンショ



ペンギンとは似ても似つかないネーミングアセアセ

語源が気になります。。





ちなみに、夫が教えてくれたビデオ下差し


ここで詳しく説明してくれているみたいなんですが…

何しろ、ワタシフランスゴワカリマセーン笑い泣き


https://youtu.be/MM1GCOpoWog







『ペンギン』って響きが可愛くて好きなんですけど…



『マンショ』って、なんだかマッチョっぽくて

違和感が半端ないのは私だけでしょうかキョロキョロ



あ、でも「ペンギンはマッチョ(マンショ)」

新しい単語1つ覚えられそうですw



お読みいただきありがとうございましたピンクハート



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