霊能者おっかぁが逝去して以来、久ぶーに極子ちゃんと空手家サンコンに会ってきた

有に4ヶ月ぶりゃ〜になるかいの

場所は、おっかぁが住んでいた家

いまは極子ちゃんが住んでいる

名義変更したかは結局のとこ聞いてない


おっかぁが亡くなったことは触れずにいこうとしてが、やっぱすそうはいかない

思い出話しになった


死後、おっかぁが訪ねてきたって話しをしたら、さすがに2人ともビックラこいていた

そりゃそーだよなぁ〜

しかし、服装が不思議だった

真っ白い絹?の法衣みたいなのを着ていた




極子「それもしかして」




そう、仏像が着ている服?のようだった

仏像は、顔も髪も服も同じ一色

違うのは、逆に違和感ってゆーか、不思議な感じがした


3人で、おっかぁの画像を眺め眺めながら酒を飲む




今日も酒がうまい( ̄▽+ ̄*)




















一昨日の午後

こりから夜勤で軽トラキャリーで出かけたはいいが、エアコンから冷風が出ない

今朝、明けの帰りには涼しかったのに?

日中暑くて配管とか温まってるからかな?

日陰に入っても涼しくならぬ

コンクリの熱射でガス抜けたのであれば、まぁ補充で済む

そーゆぇば、コンプレッサーから変な音してたなぁ

まず間違いなくコンプレッサーの故障

早速、修理屋さ行って点検してもろーた




修理屋「ガス管が全然冷えねぇからコンプレッサーだな」
ザク「やっぱすでごわすか( ̄□ ̄;)!!」




これから発注、いつ頃届いて、いつ修理の算段つくまで3日ほど待ってくれとのこと

故障なんてこんなもんだよなぁ

結局、1番必要なときに使うから故障する

冬にクーラーなんちゃ使わんから、故障に気づかない

みなさんは事前に点検してから使いまひょう(> <;)


熱く生きてやるさ( ̄▽+ ̄*)






















いろいろ迷った末、やっぱす書くことに決めますた

みんなに愛された霊能者おっかぁ

今生の別れを書いた2日後、永眠されますた

なぜ亡くなったかわかったかと言いますと、オイラんちさ来たからです

夜勤明けで寝ていると、突然部屋のドアが開いたと思ったら




おっかぁ「ちょっとザク!あたし死んじゃったわよ!」
ザク「なんですと( ̄□ ̄;)!!」




もっと酒を一緒に飲みたかった

もっと遊びに連れてけばよかった

もっと楽しい想いをさせたかった


当分、こんな後悔の日々を過ごすことになるだろうと思ってたら・・・




おっかぁ「あたしね、これからナントカ界(忘れた)で修行しなきゃならないのよ」
ザク「なんでまたっ!?」




あんまし詳しく書くとバチ当たりそーだから書かないでおきやす

まぁよ、来世でも楽しくやろーや( ̄▽+ ̄*)