6日

朝から不足分のフィンと垂木を制作

今日は極子ちゃんが会社のお友達を連れて遊びに来る(酒飲みに来る🍶🍺)ってんで、それまでに終わらしたい

まぁ丸ノコだから、焦ってたケガでもしたら大変、ってゆーか恐ろしい💦

まぁのんびりやっぺかw

極子ちゃんたちが来るのは午後

午前中のうちに部材を切り終えた

あとは釘をブツだけ

筋トレ小屋さ移動し、トンテンカントンテンカン

お?車が入ってきたな

ピンポーン

来た来た

玄関開いてるよーーーと促す

こんちは〜と、まる子その子極子が入ってくる




まる子「師匠、何作ってるんですか?」
ザク「実はカクカクシカジカで」
その子「ホントにカクカクシカジカって言ってもわかりませんよ〜w」




あれ?極子が入ってこないな

ツマミの準備でもしてんのかな




ザク「あれ、極子ちゃん何してんの?」
まる子「動きやすい格好で、手伝うって言ってますw」
極子「やだ、ちょっと•••」
まる子「いいからいいからw」
その子「えへぇーえへぇーえへぇー(*´ω`*)」




曇りガラス越しに、2人に服を脱がされてるのがわかる

まさか、囲われてるとはいえ、おパンツ姿で手伝わせようとしてるのな




まる子「お披露目です!」
その子「さ、どうぞぉ〜w」
ザク「わぉ😍」







つづく