霊能者おっかぁが、サシで話しかあるってんで、おっかぁ宅さ行ってきた
玄関開けるなり、ビックラこいた!
白装束( ̄□ ̄;)!!
ザク「準備万端だなオイ!!」
おっかぁ「経あげてたのよ」
ガチで冷や汗出たよ(> <;)
予想通り、オイラの目の前で生着替えをおっぱじめる霊能者おっかぁ
おっかぁ「何見てんのよw」
ザク「オイラだって、オス(*´ω`*)」
さすがのおっかぁもエロ目線を意識してたのか、ぎこちなく着替えてると突然、痛い!と悲鳴をあげるおっかぁ
ザク「どったの!?」
おっかぁ「最近、体中痛むのよ(> <;)」
特に背中が痛むそーだ
腎臓でも痛めたかな(> <;)
最近cmでよくみかけるカミソリ檸檬を出され、ゴクリ
いける( ̄▽+ ̄*)
ザク「ときにおっかぁよ、話しってなんだ?銭はないぞw」
おっかぁ「わかってるわよw」
ザク「で、なによ?w」
おっかぁ「あのね、極子ちゃんにね、あたしの術、受け継いでもらいたいのよ」
なんですと( ̄□ ̄;)!!
ザク「つまり、極子ちゃんに霊能者になれと?」
おっかぁ「うん」
なんて過酷な運命
ザク「ま、そりゃ〜よ、本人次第だから、聞いてみねぇとなぁ」
おっかぁ「まずね、ザクから言って欲しいのよ」
ザク「聞くだけならいいけんどよ、オッケー牧場って言うか保障はねぇど」
なんでも極子ちゃん、とんでもねぇ神さまの守護があるそーな
どげんヤバかかは、教えてもらえなんだ
極子ちゃんて、いったい・・・