昨夜、さっちゃんのストーカー対策のため、マブダチのアッケーナとその彼氏と集まり、4人でブリーフィングした

ってゆーか、さっちゃんの話しでは全く見当がつかない

やりそーな奴はたくさんいる

怪しすぎて、絞れない




よわった(> <;)




かくなるうえは!









・・・・・いや・・・・・まて・・・・・









アッケーナ「ママさんに霊視してもらったら?」
ザク「ギクッ!」




それだけは、ちょっと・・・・・




アッケーナ彼氏「いけんじゃね?w」
さっちゃん「もう、それしかないわ」
ザク「_| ̄|○」




おっかぁの恐ろしさは、ホントに察知出来る

なにしろネカフェで寝てたオイラの部屋に入ってきて、顔騎してきやがったからなぁ



確かに手掛かりは少ない

向こうもバレんよーにしてるだろーしなぁ

んじゃあ、頼むにあたって何か持ってくべ








おっかぁ「さ、入って」




来るのわかってたんかな

久ぶりとも言わず、部屋に通す

つーか、だんだん鋭くなってねーか?

観受が(> <;)



まずお土産を渡す

アッケーナと彼氏は、普通に菓子折り

さっちゃんは、ユニクロさ行ってワンピースみたいなのをあげた

となると三段落ちのオイラは、アダルトショップで買ってきたスケスケパンツ😁✌

なんだかんだと、それが1番喜んでた気がするる


まず、おっかぁとさっちゃんが対面に正座

霊視が始まった




おっかぁ「うん、うん、うん・・·」
さっちゃん「ぁぁ(。>﹏<。)」




心の中覗かれてると思うと、こぇーよな

10分ほどそのままに、スッと立ち上がり祭壇のある部屋に入り、念仏だか何だか唱えはじめ、何事もなかったよ~に戻ってきた




おっかぁ「もう大丈夫よ」
ザク「もういいの!?」
さっちゃん「(;・∀・)ほんとスか?」
おっかぁ「ザクのときとは違って、生霊になるまえだから、念を散らして頭の中かきまわしてやった」
ザク「マジデスカ」
おっかぁ「もうさっちゃんのことも、想いも、すっかり忘れてるわよ」
さっちゃん「ありがとうございます!」
おっかぁ「それとザク」
ザク「ん?」
おっかぁ「幽斎がんばんなよw」
ザク「!?」




幽斎については、後々記事にしまふ


結局、誰だったんかはわからず終い

あえて聞かなかった

だって言わんし(・へ・)ヘンッ!

それから運転手のアッケーナ彼氏以外で軽く飲み(お礼はする!)、おっかぁ宅を後にした