昨日は昼間に筋トレして、夕方にはおっかぁ宅でのんびりしてきますた
やっぱす元気のないおっかぁだが、時折みせる悲しい笑顔がオイラの心に突き刺さる
なんとか元気になってもらいたいもんだなぁ
なんだかんだと夜中の1時
さすがに次の日は朝から仕事だで、最後にスカートをめくって帰ってきた😁
帰ってすぐ横になったが、眠ってすぐ、変な夢をみた
砂浜の海岸
高さ1mくらいの、なんだあれ?防波堤って言うのかな
防波堤の切れ目のところに砂浜まで降りる階段があり、上のところで白い着物に朱色の袴を履いた巫女さんみたいな女の子と話している
一見若いが、歳はいっているよう
波打ち際で、あちこちに散るように男たちが何かを拾っては捨て、拾っては捨てている
貝殻でもみつくろってるんだろうか
巫女「あの者たちは私の弟子たちだ、気にせんでほしい」
ザク「ほう」
巫女「では、後ほど」
ザク「うむ」
軽く会釈をし、去ってゆく巫女
その巫女がみえなくなったと確認してからか、1番近くにいた弟子とやらが、アントニオ猪木張りに、カモーン!カモーン!と挑発してきた!
挑まれては受けないわきゃぁ〜いくまい
階段を駆け下り、真ん中あたりでジャンプ!
カッコつけてそいつの前に着地するつもりだったが
ドボーーーン!🌊
海におっこちた( ̄□ ̄;)!!
あわてて駆け上がり、挑発弟子の前で身構えよーとしたが、そこで目が覚めた
う〜む、バツの悪い夢だなぁ
再び眠るオイラ
また夢を見た
今度は、家の塀に使われるアルミの柵を、何故か飛び越えよーと、助走をつけ、ジャンプ!!
・・・しよーとしたが、柵の向こうは、川が溢れ、まさに洪水が押し寄せたよーな、濁った水が迫ってきまくるとこだった!
危なくブレーキをかけるオイラ
ふと見ると、流された木の枝につかまり、こっちに手を伸ばしている仏像のような者がいた
まさに仏像
弥勒菩薩みたいだった
石か青銅で出来たあの黒っぽい色に、顔や体の模様をつくる線は白
無表情でこっちを見てる
引っ張り上げてほしいのか、逆にこっちに来いといってるのか、わからない
それを確かめよーと近寄っていったところで目が覚めた
さっそくググるオイラ
あった、夢占い
水に飛び込むのは、吉夢
ためらうのは、凶夢
なんと( ̄□ ̄;)!!
新しいことや、新しい世界などにためらいがあると、そげな夢をみるらすィー
まぁ今、引っ越し考えてるしなぁ〜オイラ
しかし不安はない
静かに暮らしたいからだ
さらに不思議なことがおこる
出勤前にエンジンを暖気
タバコを吸って待っていたら、なんと!
パラパラパラパラパラパラパラパラ・・・
生まれて初めての、ガチの天気雨
雨が降ってるとき、雲の切れ間から日が差すことはあった
しかし全く雲のない快晴の空から雨が降ったのは、初めてだった
天気雨のときは、お狐様の嫁入りに遭遇するといわれてる
神社の参拝してるときに降る突然の雨は歓迎されてる暗示らすィーが・・・
果たしてこれほ、何を意味するものなのか
将来楽しみだなぁ( ̄▽+ ̄*)