久ぶりゃーに、ファイナルファンタジー1なるゲームのBGMが聴きたくなり、検索してみた
あった
ダウンロードして保存
なつかすィー
機械警備の仕事をしていたころ、待機中、PSPで遊んでいた
さぼり!?
だって、ヒマなんだもん

もちろん、教養のある本も読んでますたよっ(><;)
当時付き合っていた彼女にプレゼントされたPSP
出会いは、なんつーか、劇的なのかもしれない
仕事で、千葉県は松戸市なるとこさ行った帰り、歩道で胸を押さえて膝をついてる中年の男性がいた
待て!
直感で、このひとは亡くなる
必ず後悔する・・・!
そう思ったオイラは、そのひとを病院さ乗せてった
ラッキーなことに、その病院は前日、付近に住む友達と遊びに行ったとき、通りかかったんで知っていた!
さすがオイラ!
天とかに愛されてんなぁ!もう、なぁ( ̄▽+ ̄*)
発作がおきて10分とかからずに医者さつれてけたんで、一命を取り留めまくった
そのひとの娘さんとこに連絡をとった
ザク「あの~、○○さんの娘さんですか?」
娘「はい」
ザク「おとーさん、胸押さえてうずくまってたんで、病院さ連れてきたんで」
娘「は、はいっ!」
ザク「でも、おちついたみたいですよ」
娘「あ、ありがとうございます・・・!・・・ぅぅぅ・・・」
電話の向こうで半べそなのがわかった
娘「お名前を教えて下さい!」
ザク「いえ~、通りすがりの者ですからw」
別に礼が欲しくて連れてきたんでないし、そりまま電話を切った
しかし、親父さんからどーしても名前とか連絡先とか聞いてほしいと涙ながらに訴えてきたと看護婦が言うんで、具合とかも気になるし、教えてきた
これが、とんでもない出会いになるとは、夢にも思わなかった
つづく