連載開始から、はや30年くらいになんじゃねーのかな
世代を超えて語り継がれる、世紀末救世主伝説
北斗の拳
もうすでに、199X年は過ぎ、起こるとされた核戦争は回避?出来たからなんかねぇ
オイラたちの知らないところで、なんつーか、こう、血で血を洗う戦いが繰り広げられ、んで戦争おっぱじめよーとした連中を壊滅させたぁ~なんてこともあったのかもしんない
昔は、1999年に、世界は滅亡するのが当たり前の風潮だった
あ~、大丈夫だっぺ
なんて言うオイラは少数派だった
今、思い出してみると、(滅亡とか)くだらない!って強く否定してた連中が、1番ビビッてたんじゃないかなぁ
あ、そうそう、北斗の拳ね
ケンシロウの親父さんのこととか、ユリアの親父さんのことだの、突っ込みどころが満載の物語
いまだに納得出来ない話しがある
いあ、内容でなくて、解釈する読者に
西獄派銀槍の使い手、生まれたての修羅
羅将ハンにお目通り願いたいと
この修羅、野心がないっつったらさ、野心がないなら生きていても仕方あるまいとの理由でブッころされたことになっている
このツラ!
野心だらけだよね
むしろ、野心を見抜かれたからブッころされたんだろーに
北斗琉拳習ってれば、オレに勝てるよ?とな
そー言われてもなぁ(><;)

あと、歯茎の手術して、ちと痛いんで、ペタとかすんません(→o←)ゞ

