コンビニで買い物してて、冷たいコーヒーにすっかホットにすっか、迷ってたら買い忘れちまう今日この頃
日頃、さっちゃんには世話になりまくってるんで、ホワイトデーにハンドバッグをプレゼントした
10年くらい前にあげたバッグ、いまだに使ってる
大事に使ってくれてたみたいだが、さすがにキズとかが目立つ
一緒になんか食いに行こうと約束し、酒を飲むオイラに気づかい、迎えにきてくれる
荷物はプレゼントだけだし、車に乗り込むとすぐ渡す
喜んでくれたよーで、100回くらい顔にチューされた
ザク「アヘェ~(〃∇〃)」
イノシシだの野犬の群れ相手にケンカを売るオイラでも、さっちゃんには勝てないと悟る
ちっと前まではロング、しかもポニテ好きだったが、近頃は黒髪ショートが可愛くてたまらない
オイラのHPが残り2くらいになるころ、さっちゃんの携帯が鳴る
さっちゃん「アッケーナだ、出ていい?」
ザク「だめぇ~」
さっちゃん「えっ?どして?」
ザク「もっとチュ~」
さっちゃん「もう(//・_・//)」
さらに100回くらいチューされてると、またかかってきた
アッケーナ「ずぉうぉうぉうぉうぉ・・・!」
さっちゃん「どーしたのっ!?アッケちゃんどーしたのっ!?」
オイラにも聞こえる
号泣してるよーだ
さっちゃん「うん、うん、うん、そーなのっ!?うん、うん、これからザクちゃんと御飯食べに・・・」
アッケーナ「ずぉぉおおおおうおぅおぅおぅおぅ・・・!」
お前は遠吠えしてる犬かっ!と突っ込みたかったが、なにやらタダごとじゃない様子
行ってみることにした
つづく
日頃、さっちゃんには世話になりまくってるんで、ホワイトデーにハンドバッグをプレゼントした
10年くらい前にあげたバッグ、いまだに使ってる
大事に使ってくれてたみたいだが、さすがにキズとかが目立つ
一緒になんか食いに行こうと約束し、酒を飲むオイラに気づかい、迎えにきてくれる
荷物はプレゼントだけだし、車に乗り込むとすぐ渡す
喜んでくれたよーで、100回くらい顔にチューされた

ザク「アヘェ~(〃∇〃)」
イノシシだの野犬の群れ相手にケンカを売るオイラでも、さっちゃんには勝てないと悟る
ちっと前まではロング、しかもポニテ好きだったが、近頃は黒髪ショートが可愛くてたまらない
オイラのHPが残り2くらいになるころ、さっちゃんの携帯が鳴る
さっちゃん「アッケーナだ、出ていい?」
ザク「だめぇ~」
さっちゃん「えっ?どして?」
ザク「もっとチュ~」
さっちゃん「もう(//・_・//)」
さらに100回くらいチューされてると、またかかってきた
アッケーナ「ずぉうぉうぉうぉうぉ・・・!」
さっちゃん「どーしたのっ!?アッケちゃんどーしたのっ!?」
オイラにも聞こえる
号泣してるよーだ
さっちゃん「うん、うん、うん、そーなのっ!?うん、うん、これからザクちゃんと御飯食べに・・・」
アッケーナ「ずぉぉおおおおうおぅおぅおぅおぅ・・・!」
お前は遠吠えしてる犬かっ!と突っ込みたかったが、なにやらタダごとじゃない様子
行ってみることにした
つづく