辣上帝(ラシャンティ)は中国語でラー油の女神という意味です。
四川省は、美人を多く輩出する場所でも有名な所です。
酸辣粉(サンラーフン)を食べて綺麗になるという意味も含めてます。
今日も中国の学生さんがご来店♪
やっぱり日本人が酸辣粉屋さんをしているのでビックリしてました。笑
確かに、日本人が知らない料理だけに。そう思われても。。。笑
日本人でも、酸辣粉(サンラーフン)の美味しさが分かるん人もいるんですよ♪
現に、リピータ―が増えてきています☆
数日前、ご来店してくださった女性のお客様が今日も来てくださいました。
ホント、この春雨料理は一度食べると。また食べたくなる不思議な食べ物です。
私も、四川省まで食べに通ってしまったから分かるんです。
このヤバヤバ料理を、もっともっと日本人の方にも知ってもらいたいですね♪
もっちもちの春雨を食べに豪徳寺にお越しください♪
豪徳寺サンラーフン専門店
辣上帝(ラシャンティ)
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