神社の由緒書き隣町に在る天照皇大神に奉納した由緒書きです。 檜の集成材に彫ってカシュー漆を入れ、ウレタンニスで仕上げてます。機械に入る大きさの板を2枚を用意して位置を合わせて彫り、2枚を並べて額装してもらいました。
枯葉と板を使った装飾品切り抜いた木板に枯葉を挟んだ装飾品。これは15cm程の大きさだそうですが、小さくすれば装身用或いは根付にすることもできます。 枯葉を重ねてラミネートまたは透明粘着シートで固定して貼ってあるそうです。裏にも同じ気を使うのではなく、木目の粘着シートを使って軽くすると尚良いですね。