三男がいないぞ~
っと思ったら、てらこやの休憩時間に潜入しちゃっていました(^_^;)

さて、今日は日経デュアルの小島慶子さんの記事を取り上げます。
https://dual.nikkei.co.jp/atcl/column/17/1111111/110100037/?ST=mobile&P=3
夫婦の核心に迫る会話って難易度が高いですよね。
特に子どもが小さいときの役割分担絡みはトラブル勃発のタネがあちこちに潜んでいる気がします。
結婚して、共に子どもの親になっても、全く異なる文化を持つ家庭で育ったという大前提にたてば、色々な違いに折り合いをつけていくのは当然。そう頭では分かっていても、いつでもそう冷静でいられるほど、常にゆとりがあるわけでもなく。
ただ、この記事で推奨されている、もっと男性が本音をオープンにすること、について私なんかはどうかなぁ~と思いました。
本音オープンの前に、そもそも自分はどういう人間で、相手はどうで、その二人でより良い家庭を築くためにはどんな形、やり方がよさそうか、を考えるのが先だろと思いました。
その上でお互いの考えを照らし合わせる。
でもそれが正解でもファイナルアンサーでもなく、そうして試行錯誤を繰り返すものではないかと思うのです。
いつだってケンカになるときはどちらかが「自分が正しい(そちらが間違っている)」を出しちゃったときですから(苦笑)。
今、目の前の子どもへの関わり方だけに焦点を当てて本音をぶつけ合ったらあちこちで大爆発が起こりそうです😱
まぁ、なんにしても対話は大事ですね😄
ではでは、今週も一日いちにち大切に過ごしていきましょう!
ラサタ
www.lasata.jp