久しぶりにしっかり雨降る水曜日です。
我が家では、4月に入って上の子供たちがそれぞれ進級し、なんとなく落ち着かない新学期。
目の前の悩みにとらわれていると大事なことを見失ってしまうことがあるので、
少し視点を変えて、5年後、10年後、そしてもっと遠い未来、自分が子供たちにどんな母親だと語られたいかを考えてみます。
「母は僕にただ大学に行けと言うのではなく、自分からやってみせたのです」
https://forbesjapan.com/articles/detail/20796/1/1/1
<一流大学20校に合格、2800万円もの奨学金を得た米高校生>
という記事で紹介されていた親子のお話。
皆さんは、どんな「ぼく(わたし)の母は、・・・」と語られたいですか?
望む未来を手に入れるには、まず自分が何を望んでいるのかを知らないと始まらないですね。
では、今日も素敵な一日をお過ごしください。
ラサタ
www.lasata.jp