ロサンゼルス 不動産 -73ページ目

ロサンゼルス 不動産

日本からロサンゼルスに駐在される駐在員のためのリロケーションサービス、業界最速 渡米後 最短3日以内にお引越し

私は起業家ですが、いろいろなビジネスを創立することがお仕事です。不動産は私のその一部のお仕事ですが自分にはあっていると思います。 私は英語を母国としない人達にいかに英語を自然に話せるようになるためのプログラムを持っていますが、今までに日本の有名企業、大学、インターナショナルスクールからの依頼を受けたこともあります。

 

今のロサンゼルスの現状は、主流はやはり短期になると語学学校に通うというパターンが多いと思いますが語学学校自体が母国語を英語としない人達が世界中から集まってここロサンゼルスの語学学校に通っているわけですから、なかなかお友達としてネイテイブの人達と交わるってことはなかなかないと思います。 活発にスポーツや、その他アクティビティに参加している人は別として日常生活なかなかネイテイブの人と話す機会はないと思います。せっかくアメリカに来たのだから現地の人と交流したり、遊んだり、一緒に出かけたいと思うのは誰でも同じだと思います。 

 

日本にいてもそうなのですが、特に日本の場合は、英語を学ぶ機関、いわゆる英会話学校が世界の中で一番多いのではないでしょうか?ただ英会話というのは学校のように毎日5-6時間続けて勉強するわけではなく、最近の主流では、英語を話す国、例えばフィリピンの高学歴の先生から安く英会話を勉強するのが流行っています。はい、確かに費用の面では安くつくとは思いますが正直なところ ここロサンゼルスでもそうですが、企業のアウトソーシングで週末や、営業時間外でインドや、フィリピンでカスタマーサービスを代行していますが、ネイテイブの息子でさえ聞き取れず私に電話を代わってくれというほどやはりなまりは強いと思います。 英語を勉強するのであればやはりなまりない英語、つまりネイテイブから学ぶのが一番です。 ただ日本でネイテイブの人からレッスンを受けようと思ったらとっても高いです。日本も東京オリンピックに向けて企業や、町も外国人からのビジターに対応できるように英語対策をしています。 また幼少から英語を学ばせたいという親御さんもたくさんいらっしゃると思います。 

 

一番効果的なのは、毎日数分でも良いので耳で聞いて、目で見て、肌で感じられる自己学習ができればベストです。皆日々会社に行ったり、学校に通ったりしているわけですから スマホを使って電車の中でもバスの中でもできる学習方法があればいいと思います。次の章で私が考えた新しい案を皆さんとシェアーしたいと思います。