
初めて私の方からじゃなく、マイケルからメールが来ていました!!!
わ~~わ~~めっちゃ嬉しかったぁぁ~~~!!!!!
嬉しすぎてマンションなのにジャンプしちゃったし、電話で母を起こして報告しました
メール一つでこんだけ盛り上がれる私って・・・つくづく単純。。笑
プロコのコンチェルトのDVDを、マイケルのボストンの自宅へ送ったのですが(まさかのno valueのやつですw) “やっと演奏旅行から帰ってホッとできたから、DVDようやく見れたよ!” とのメールでした

もう、これでもか!というくらい褒めてくれましたが、しっかりご指摘も頂きました!
上げて上げて落とす・・・。笑
もっともっとキャラクターが欲しい、そしてもっとアグレッシブでクレイジーな部分が欲しい、と言われました。
そう、これはまさに、私の課題の一つ。
殻を破って成長できる時が来るといいなぁー。
音楽的でありながらクレイジーに弾くって難しいんだよね、、普段ならいくらでもクレイジーでいられるのに。
でもこれができるようになると表現の幅がぐっと広がると思うので、自分の表現としてプラスできるように頑張りたい

素敵な詩

人は思っていた
貧しくて 私たちには何一つないと
けれどひとつひとつまたひとつと失ってゆき
毎日が追悼の日になると
歌がつくられ始めた
神の大いなる恵みと深さと
私たちのかつての豊かさをうたう歌が
---アフマートヴァ ≪詩集:白い群れより≫ 1915年4月12日 ペテルブルグ トロイツァ橋にて
何でもない毎日が輝き出します

人生は1日1日の積み重ね、繰り返し。
それでも毎日がスペシャル!毎日に乾杯!!!
生きてるってすごいこと

かつて、リヒテルを含むモスクワ音楽院の生徒たちとネイガウスの間での詩の朗読会で度々読まれたというロシアの詩人の一人、アフマートヴァ

女性なので、共感しやすい詩が多く素敵です。
Rui

♪






笑
笑


と言っているでしょうか?
(なんで私が得意げになるのかわからないですが。笑)


