カリーサイモン 78歳かぁ・・・

俺も齢をとるはずだわな

明日で60歳....俺 還暦だってさ

 

赤い花を持って墓に挨拶に行こう

健康で60歳を迎えることができましたって...ね

見たこともない逢ったこともない おじいさん おばあさん ご先祖様....

そして父と母に挨拶に行こう

 

最高の60代をカッコよく颯爽と生きるぞ! 俺らしくね

 

You’re so vain ~うつろな愛


あきれるほどの うぬぼれ屋さん
今聞こえてる歌も 自分のことだと思ってるんでしょ
うぬぼれが過ぎるわよ
聴こえてる音楽も 自分のことだって思ってる
Don’t you? Don’t you?
 

来年フランス・パリ オリンピックだな

もう30年くらいたつのか・・・

またパリに行きたいな

 

君を連れて 遊びに行こう
皆が集まる あのクラブ
ギターをひいて 朝まで歌う
楽しくさわいで恋をする
オー・シャンゼリゼ
オー・シャンゼリゼ
いつも何か すてきなことが
あなたを待つよ シャンゼリゼ

 

 

 

 

映像がないので歌詞だけ

某キッチンカーのコーヒー&ホットドック屋さんはライブハウスみたいだな

いつもいつも愉快だ(ひとり変質者除く)

 

ライブハウスはブスばかり

出てる奴らはクズばかり

もうどうしようもないやつが最後に来るところ 

ライブハウスは煙たくてろくでなしが遊ぶところ 

ライブハウスはバカばかり

クソみたいな酔っぱらいだ

だけど途中で流れる歌はたまにも先にも

ライブハウスはブスばかり

くだらねぇバンドが出てる

ありきたりのリズムの中でどんどん酔っぱらっちゃうので

そこで流れる歌が時々どうしようもなくどうしようもない

 

ライブハウスにおいで君も僕も

ライブハウスにおいで歌ってあげる 

ライブハウスにおいで君も僕も 

ライブハウスにおいでろくにいるとこさ 

ライブハウスにおいで君に良く似た奴が 

ライブハウスにおいで歌っているよ 

ライブハウスにおいで 

 

ライブハウスはブスばかり

出てる奴らはクズばかり

どうしようもないどこにも行く行けない奴が集まるところ

みんな馬鹿だなぁ

好きに生きればいいのに

何かに縛られてなと生きてゆけないのかね

ど変態のどMだな笑

 

小銭のために「あーでもないこーでもない」不満と愚痴ばかり

60過ぎて小銭も持ってるのに、何でわざわざ働いて文句ばかり言ってるんだろ?

 

みんな餓鬼道に落ちた奴らばかりだな 

too muchなんだよ、何もかも

時間はお金で買えなんだよ、金やモノや心配事に縛られてごくろーさん

 

物欲の乞食どもへ

・・・・・おばかさん笑

 

My Foolish Heart

 

 

My foolish heart
My foolish heart
Poor foolish heart


わしはリタイヤしたのだ
全ての心配から リタイヤしたのだ
だからわしは 疲れないのだ
どうだ これでいいのだ
これでいいのだ
やっぱりこれでいいのだ

 

 

 

 

言葉は難しい

あらためて思った

普段使っている言葉は人によっては受け取り方が違うんだな

 

でもガッカリだったよ

もう少し”知的な女性”と思ってた

 

まあいいか

その女の程度がわかったから

 

さて行くとするか

 

キミと話したいんだ 早く行きたいな 早く話がしたい

楽しみだな 楽しみだ

 

 

 


ぼくは君を探しに来たんだ 

終電車の町へやって来た
スポーツ新聞の町へやって来た
忙しい町へやって来た
しなびたみかんみたいな町
それでも値段はとても高い
大きな町へやって来たけど
ぼくの行くところはたったひとつさ

 ぼくは君を探しに来たんだ
 ぼくは海を離れ山を越えてやって来た
 話上手の君にも会いたかったし
 ぼくのいない町で暮らしたかったから


子供たちは大通りでとびはねる
こじきはいつもの曲がり角に眠る
いつものように横断歩道で数をかぞえ
黄色いスバルは信号無視さ
ぼくは君に話しかけてみる
ぼくのいない町は自由な気分
でも答えは返ってこないのさ

ある時はとてもいやな気持ち
ぼくの景色は自由を失う
君の足は立ち止まりはしない
電話はいつも通じないみたい
ぼくは君にすがりたい気持ち
でも笑いかけるのはちょっと待っておくれ
ぼくは今夕暮れの景色に酔っているのだから

ぼくは今思い出したのさ
去年のあの素晴らしい夏
ぼくは今思い出したのさ
あの素晴らしい夏のパレードを
友だちは今も走りつづける
友だちは今も眠りつづける
ポケットの中は今もカラッポ
ぼくは君を探しにやって来た
でも君はまだ何も答えてはくれない

 

 

 

やっとくだらない旅行支援が終わるので旅に出る準備中

滋賀~京都~大阪

豊橋にいると気が滅入る

 

 

さよならジュピター 

キミにはいつかまた会いたい

また会える気がする

 

 

 どうして旅に出なかったんだ、坊や

 あんなに行きたがっていたじゃないか

 どうして旅に出なかったんだ、坊や

 うまく話せると思ったのかい

 

 おまえは旅に出るよって行って出なかった

 俺は昨日旅から帰ってきた奴に会ったんだ

 あいつはおまえとおんなじだったよ

 ただ違うのはあいつはまた昨日旅に出たけど

 おまえは行かなかったのさ

 

 どうして旅に出なかったんだ、坊や

 あんなに行きたがっていたじゃないか

 どうして旅に出なかったんだ、坊や

 行っても行かなくてもおんなじだと思ったのかい

 

 もう5年も前おまえが行きたいと思っていた場所へ

 きのうあいつは出かけて行ったよ

 おまえときたら昼の日中から街の銭湯で

 何度も何度も自分の身体ばっかり洗っていたよ

 

 あいつは俺に言っていたよ

 さよなら またいつか会えるさって

 俺はおまえの顔を見るたびに

 もうこいつには会えないんじゃないかと思うのさ

 

 どうして旅に出なかったんだ、坊や

 あんなに行きたがっていたじゃないか

 どうして旅に出なかったんだ、坊や

 行っても行かなくてもおんなじだと思ったのかい

 

 おまえがちっとも旅に出ないもので

 俺はもうあきあきしちゃったんだよ

 おまえがあんなに言っていたことも

 今俺にはみんな嘘のように聞こえるんだよ

 

 おまえが何にも言わないものだから

 この街もとうとう日が暮れちゃったよ

 俺は明日旅に出るよ

 あいつとはきっとどこかで会えるような気がするよ

 

 

 

 

 

 

唯一またライブハウスに行って聞きたいバンド

カッコいいね、ロックンロールバンドだね。

いつかまた聴きたいな

 

 

 

 

 

-----われ思う、日々思う

 

働きたくない、同じ場所に毎日行きたくない

同じことしていると飽きて死にたくなる、人と関わりたくない。。。。

言いたくても言えない人の本音だと思う。
それを小銭に為に、馬車馬のように働くのか?

俺はごめんだね、俺は自由だ。

 

 

All Things Must Pass=諸行無常

世のすべてのものは、移り変わり、また生まれては消滅する運命を繰り返し、
永遠に変わらないものはないということ。 人生は、はかなく虚むなしいものであるということ。

 

 

みうらじゅん

人間は弱いもので、常に自分を他人と比較して生きています。また比較しなければ、自分が今どのような位置に立っているかを自覚できないものです。

 良いか悪いか。

 カッコ=いいかカッコ悪いか。

 おもしろいかおもしろくないか。

 幸せか不幸せか・・・。

この世にいるのが自分だけだとしたら、比較もしないし、もしかしたら苦しみも生まれないかもしれません。他人がいて、それを比較する言葉があって、はじめて自分の立っている位置を認識します。比較ができるからこそ人類は進歩したのかもしれないし、比較こそが苦しみを生む原因なのかもしれません。

これを「比較三原則」と私は勝手に呼んでいます。

 

”他人と過去と親”。

この三つと自分を比較してはいけないのです。

 

でも、上手に「比較三原則」を意識すれば、気が楽になることもあると思います。

例えば、「なんで俺はこの年になってこんなことしているんだろう」と思ったとしましょう。そう思う理由は、誰かと自分を比較しているからです。「比較するから落ち込んでいるんだ」と自覚した瞬間、意外と「なんで俺は~」という気持ちは減っていくかもしれません。

悩みの根源が比較にあることに気づくことで、楽になれることも多いはずです。

むしろそのことに気づかないままでいる方が、圧倒的に苦しい。

 

 

 

 

 

 

朝から焼酎の紅茶割り 美味し!

バカらしくて気分が良すぎて働けねぇ いい塩梅!

おいらいち抜けた

 

 

ぬけるような空が痛い
風がヒゲに遊んでゆく
申し訳ないが気分がいい
全ては此処につきるはず
どうしてこんなに 当り前のことに
今まで気づかなかったのか


緑が瞳をえぐり出し
谷川と鳥たちのうた
申し訳ないが気分がいい
全ては此処につきるはず
どうしてこんなに 当り前のことに
今まで 気づかなかったのか


土と緑と動くものと
水と光とそして私
今はじめて彼らを知り
今はじめて私を知る

今この時 私は私を
人と 人と名付けるのだ

逢いたくもないのに偶然会社のOBにあった

話すことは会社のことばかり

なんで辞めた会社のことが気になるんだろう....

 

事故で死んだってさ

脳梗塞でカタワになったってさ

病気で死んだってさ

リストラされて女房子供に見放され離婚して一人になったってさ

小銭を稼ぐために自分の子供みたいな年の奴に叱られてるってさ

 

死ぬ直前どう思うのかなぁ

”もっと自由に” 生きたいなとでも思うのかなぁ

生まれ変わったら石にでもなりたいと思うのかなぁ

 

後悔してもしょうがないよ

自分が選んだろ?

 

俺はごめんだね

 

何回も言うけど.....

 

俺もお前もいつか ”死ぬ” んだってよ 確実に

 

はした金なんているかよ

俺は自由に生きていきたい

 

 

 

あー、BAKIさんに逢いたかったなぁ

逢えるチャンスがあったんだけどね

 

「DIGちゃん、Harley乗ってるからBAKIちゃんと話が合うよ、行こうよ」

 

生きていればチャンスは何度でもあると思うけど、なかなか次はこないな

 

残りは後悔しないように生きていきたいな

 

 

Everything has gone away
Don't feel anymore

Oh my BLOOD Cover all around

Heartful Melody But there is
no here Today

Dying down Memory
But you can never know

Innocently I watch my hand
When I come to myself

That's ILLUSION
Never go back again

Heartful Melody But there is
no here Today

Dying down Memory
But you can never know

Oh my BLOOD Cover all around
 

「どや、これがオマエらや。オマエらの住む世界や。気持ち悪いやろ、カッコエエやろ、これが現実やこれが夢うつつや」

 

俺の事わかる奴 よく聞け
わかる奴聞け 俺の事を
耳をすましてよく聞きな
俺の事よく憶えな
俺はかたわ かたわ者 心のみにくいかたわ者

そうさそれで俺の天下
わかっているぜ俺の事
耳をすましてよく聞きな
俺の事よく憶えな
俺はめくら めくら者 全てのみえるめくら者

俺はびっこであきめくら
俺の事たすけて欲しい
俺の事を助けてくれ
わかる奴聞け 俺の事を

 

 

 

僕が京都へ向かうとき、いつもこの曲が頭のなかに流れてくる

 

京都へ行く理由なんて結局何もないんだな

”ここじゃないどこか”へ行きたいだけだったんだな

 

さあ出かけよう

 

キミに逢いにいくよ

大好きなロックや映画や絵画の話をしよう

 

時間を忘れて話をしよう

 

とても素敵な時間を過ごそう

 

もちろん僕がごちそうするよ.....

 

僕が旅に出る理由はだいたい百個くらいあって

ひとつめはここじゃどうも息も詰まりそうになった

ふたつめは今宵の月が僕を誘っていること

 

何かでっかい事してやろう

きっとでっかい事してやろう

 

全部後回しにしちゃいな 勇気なんていらないぜ

僕には旅に出る理由なんて何ひとつない

手を離してみようぜ

つめたい花がこぼれ落ちそうさ