探しものが見つからない

大掃除すれば見つかるのか?

最後の大掃除をする時がきたのか?

 

ある人が言った

「あまりキレイに掃除すると、見たくないものまで見えてしまうよ笑」

 

探しものを忘れられればいいのかな....

 

オ・レ・ノ

サ・ガ・シ・モ・ノ・ハ・ナ・ン・デ・ス・カ

 

 

 

 

 

探しものは何ですか?
見つけにくいものですか?

カバンの中も つくえの中も
探したけれど見つからないのに

まだまだ探す気ですか?
それより僕と踊りませんか?
夢の中へ 夢の中へ
行ってみたいと思いませんか?

休む事も許されず
笑う事は止められて
はいつくばって はいつくばって
いったい何を探しているのか

探すのをやめた時
見つかる事もよくある話で

踊りましょう 夢の中へ
行ってみたいと思いませんか?

探しものは何ですか?
まだまだ探す気ですか?
夢の中へ 夢の中へ
行ってみたいと思いませんか?

 

 

 

世界の終わりには、俺は一番好きな人と一緒にいたい

そう、君のことだよ....

世界が終わるときでも、俺は笑っていれるような気がする

いま、君は何しているだろうな

幸せでありますように

 

 

悪いのは全部 君だと思ってた くるっているのは あんたなんだって つぶやかれても ぼんやりと空を 眺めまわしては 聞こえてないふり 世界の終わりは そこで待ってると 思い出したよに 君は笑い出す 赤みのかかった 月が昇るとき それで最後だと 僕は聞かされる

ちょっとゆるやかに だいぶやわらかに かなり確実に 違ってゆくだろう 崩れてゆくのが わかってたんだろ どこか変だなと 思ってたんだろ 世界の終わりが そこで見てるよと 紅茶飲み干して 君は静かに待つ パンを焼きながら 待ち焦がれてる やってくる時を 待ち焦がれてる

世界の終わりは そこで待ってると 思い出したよに 君は笑い出す 赤みのかかった 月が昇るとき それで最後だと 僕は聞かされる 世界の終わりが そこで見てるよと 紅茶飲み干して 君は静かに待つ パンを焼きながら 待ち焦がれてる やってくる時を 待ち焦がれてる

 

 

2026/5/17-22 東北 

中尊寺、十和田湖、奥入瀬渓流、弘前公園、角館、乳頭温泉郷、厳美渓、松島

 

仕事を干されて異動させられた

担当メーカーの人たちに大変世話になったな

その時の東北の出張先の定宿がまだあった

懐かしくそして理不尽な異動で3年近く無駄にしたことに怒りを覚える

あの野郎まだ生きてるらしい

早く死ねばいいのに....

 

 

 

真っ白な 雪道に 春風香る
わたしは なつかしい
あの街を 思い出す

叶えたい 夢もあった
変わりたい 自分もいた
今はただ なつかしい
あの人を 思い出す

誰かの歌が聞こえる
誰かを励ましてる
誰かの笑顔が見える
悲しみの向こう側に

花は 花は 花は咲く
いつか生まれる君に
花は 花は 花は咲く
わたしは何を残しただろう

夜空の 向こうの
朝の気配に
わたしは なつかしい
あの日々を 思い出す

傷ついて 傷つけて
報われず 泣いたりして
今はただ 愛おしい
あの人を 思い出す

誰かの想いが見える
誰かと結ばれてる
誰かの未来が見える
悲しみの向こう側に

花は 花は 花は咲く
いつか生まれる君に
花は 花は 花は咲く
わたしは何を残しただろう

花は 花は 花は咲く
いつか生まれる君に
花は 花は 花は咲く
わたしは何を残しただろう

花は 花は 花は咲く
いつか生まれる君に
花は 花は 花は咲く
いつか恋する君のために

やっとけたたましいGWも終わった 

間抜けな呑みの連絡が来た

俺が暇だと思ってのお誘いかよ? 

俺は毎日楽しんでいる、そしてなんだかんだやることがある 

 

俺は東北に行く 準備しないとな 

中尊寺、十和田湖、弘前、乳頭温泉、松島..etc... 楽しみだなぁ 

 

間抜けなお誘い(それもクソダサい呑み屋で....笑) 

誰が行くかよ 

 

自分で決められる、決める だって俺は「自由」 

freedomとlibertyは違うよ 馬鹿には分からないか笑

 

 

Salesman talking to me, tried to run me up a creek
セールスマンの しつこいのには 辟易するぜ
Says, you can buy it, go on try it, you can pay me next week, uh-uh,
これを買え、これを試せ、支払いは 来週でってさ
Too much monkey business, too much monkey business
インチキ商売、インチキ商売
Too much monkey business for me to be involved in, oh-ho-ho
インチキ商売が まかり通る

Blonde haired, good looking trying to get me hooked
キンパツの べっぴんさんには、尻ごみするぜ
Wants me to marry, settle down and get a home and write a book, uh-uh,
結婚してよ、家を建ててよ、あげくに 本を出すわってさ
Too much monkey business, too much monkey business
インチキ商売、インチキ商売
Too much monkey business for me to be involved in, oh-ho-ho
インチキ商売が まかり通る

Pay phone, something wrong, dime gone
電話の故障には、うんざりするぜ
Well me ought to sue the operator for telling me a tale, uh-uh,
訴えるぜよ、交換手、デタラメ 言いやがってさ
Too much monkey business, too much monkey business
インチキ商売、インチキ商売
Too much monkey business for me to be involved in, oh-ho-ho
インチキ商売が まかり通る

Been to Vietnam, been a fighting in the war
ベトナムへ行って、戦争ごっこ してきゃったぜ
Army bunk, army chow, army clothes, army car, uh-uh,
軍用ベッド、軍用食、軍用服、軍用車
Too much monkey business, too much monkey business
インチキ商売、インチキ商売
Too much monkey business for me to be involved in, oh-ho-ho
インチキ商売が まかり通る

Working in the filling station, too many tasks
スタンドの仕事って、忙しすぎるぜ
Wipe the window, check the tires, check the oil, dollar gas, uh-uh,
マド拭き、タイヤとオイルのチェック、でも、ガソリンは1ドル分ってさ
Too much monkey business, too much monkey business
インチキ商売、インチキ商売
Too much monkey business for me to be involved in, oh-ho-ho
インチキ商売が まかり通る

Blonde haired, good looking trying to get me hooked
キンパツの べっぴんさんには、尻ごみするぜ
Wants me to marry, settle down and get a home and write a book, uh-uh,
結婚してよ、家を建ててよ、あげくに 本を出すわってさ
Too much monkey business, too much monkey business
インチキ商売、インチキ商売
Too much monkey business for me to be involved in, oh-ho-ho
インチキ商売が まかり通る

Too much monkey business, oh-ho-ho
Too much monkey business, oh-ho-ho
Too much monkey business, oh-ho-ho
 

 

リタイアして5年か....

35年の勤務

女々しいと言われようが想うことがたくさんある

いまだに考えることがある

 

でも...

最後の仕事もきちんとやりきったし

ケリを着けるにゃちょうどいいタイミングだったよな

クソ野郎ども

あばよ みんな死ねばいいのに....

 

 

 

 

 

 

いつの日か私は逃げ出したい

真夜中の世界へ

そこは暗闇が大気を満たし

凍るように寒い

そこは誰という区別がなく

生きることがゲームではない

そこで、私は傷ついた心を隠すことができる

生き延びることを忘れて

そこで、私は泣き叫び流すことはない

私の孤独な魂の涙を

そこで私は心の平安を見つけるだろう

その暗く寒い真夜中の世界で...

 

 

 

 

ニセ予言者どもへ

 

自分の踊り方で踊ればいいんだよ

 

馬鹿には言ってもわからないか.....

 

 

裸の王様のお通りだ
心はいつも寒々 衣はハデに
今宵も酒をくみかわし心のままに
裸の王様のお通りだ
昼と夜の間におこる魔法を
今宵も退屈と過激のセレモニー
裸の王様のお通りだ
我々は、我々は、我々は、我々は

傾きかけた街は今にもこぼれそう
行方知れぬ心 帰る場所もない
傾きかけた街は今にもこぼれそう
行方知れぬ心 帰る場所もない


いつまでこの世で夢の中
踊っていられる心地良さ
今宵も楽しく踊るのさ
感じていられる夢見る旅人
現実はなれ生きたいこの世の中、でも
いつかは終る時が来るのが怖いのさ

我々は、我々は、我々は、我々は

傾きかけた街は今にもこぼれそう
行方知れぬ心 帰る場所もない
傾きかけた街は今にもこぼれそう
行方知れぬ心 帰る場所もない

裸の王様 裸のこの街、裸の王様 裸のこの街
裸の王様 裸のこの街、裸の王様 裸のこの街

 

 

 

 

Q: そんなもんかね?

A: ああ みんなそんなもんだよ、そんなもんだ.....

 

 

ああ うるさいな
だけど目をあけないよ
ああ うるさいな
だけど目をあけないよ


誰もがあたしを知らないくせに
誰もがあたしを知りたがるのね


ああ 冷たいな
だけど気にしないよ
ああ 冷たいな
だけど気にしないよ
誰もがあたしをふりかえらせて
誰もがあたしを笑っていくのね

誰もがあたしに夢をあたえて
誰もがあたしを孤独にするのね


ああ眠いな
だけど眠れないよ

 

 

 

何もない夜 布団に潜って イヤホン最大にして聴いたんだ

 爆音で響く あのノイズと ディストーションファズに殴られた

 昔誰かが教えてくれた ロックバンド 俺は聴いているよ アンタはまだ聴いてるのかい 

 

リッケンバッカー 夜を切り裂いた 

このままバンドを続けても いつかあの子にこんな歌を 歌っていることがバレて鼻で 笑われる気がするよ 

このままバンドを続けても いつかあの子は僕のものに なるわけはないけど 俺は歌うよ 

 

君はロックしか聴けない 馬鹿だから 普通の音楽が聴けないから スーパーで流れてる曲も お前のことは救わないよ 

流行りを嫌う 君の履歴 この世の全て憎んでた 気持ちの悪いその声で 今日も叫びなよ 

 

このままバンドを続けても あの子はきっと賢いやつを 夫にして子供を産んで チャリ漕いでスーパーに行くんだ 

イライラして尖ってみても 捻くれて逆張りしてみても 何も変わらなかったから 俺は歌うよ 

 

君はロックしか聴けない 馬鹿だから 普通の音楽が聴けないから スーパーで流れてる曲も お前のことは救わないよ 

流行りを嫌う君の履歴 この世の全て憎んでた 気持ちの悪いその声で 今日も歌いなよ 

 

ロックしか聴けない 馬鹿なお前の 青春はいつまでも終わらない 

 

いつか死ぬ時がくるまで 爆音でそのまま聴いてろよ 

 

流行りを嫌う 君の履歴 この世の全て憎んでた 気持ちの悪いその声で 今日も叫びなよ 世界を変えろよ 世界を変えろよ

 

 

俺は オレが好きだ ちょっと恥ずかしいけど....

やっと素直に言える....62年かかりました笑

 

君は キミが好きかい?

 

 

 

あなたはあなたが好きですか わたしはわたしが好きですよ
昔は大嫌いだったけど 今はそんなにわるくない

人は比べて測るもの 生まれも育ちも違うのに
勝ちだ負けだ上だ下だと 並べて眺めて語るもの

おどけて笑ってごまかして 空気を読んだら褒められて
言いたい言葉は言えなくて こんな自分 なんですか

あなたはあなたのものだから わたしはわたしのものだから
思っているよりもろいから ちゃんと大事にしなくちゃね

食べては吐いてもやりました 嘘もたくさんつきました
5年、10年経ってから 残ったものなど一つもない


毎日泣いてたひとりぼっちで いつだか優しい人が来て
あたたかい両手で抱きしめた こんな自分で いいんですか

あなたはあなたを守れてますか わたしは未だにわからないけど
蓋した傷ごと生きてゆく 痛みを忘れずいたいから

ありがとうごめんね そして「いやだ」と 勇気を出して言うんだよ
ずいぶん時間はかかったけれど わたしはわたしになれました

あなたはあなたが好きですか わたしはわたしが好きですよ

昔は大嫌いだったけど 今はそんなにわるくない

 

 

慰めてもらいたいたい と思うな

可哀そう かわいそうなんて言われるな

同情なんてクソくらえだ

気持ち悪い 同情 優しさなんて

 

死んだらええねん!!

 

 

 

蝉の声を聞く度に 目に浮かぶ九十九里浜
皺々の祖母の手を離れ 独りで訪れた歓楽街

ママは此処の女王様 生き写しの様なあたし
誰しもが手を伸べて 子供ながらに魅せられた歓楽街

十五に成ったあたしを 置いて女王は消えた
毎週金曜日に来ていた男と暮らすのだろう

「一度栄えし者でも必ずや衰えゆく」
その意味を知る時を迎え足を踏み入れたは歓楽街

消えて行った女を憎めど夏は今
女王と云う肩書きを誇らしげに掲げる

女に成ったあたしが売るのは自分だけで
同情を欲した時に全てを失うだろう


JR新宿駅の東口を出たら
其処はあたしの庭 大遊戯場歌舞伎町

今夜からは此の町で娘のあたしが女王