退職して丸3年たった

毎日楽しいし”幸せ”だ 

”穏やかな人生”ってこういうのを言うのかな

頑張った”意味”があった

これからも「ひねもすのたり」と生きていくか......

 

もう勘弁してやるよ哀れなクソ野郎ども!

相手にしてる暇なんかねぇ

死ぬまで働けバカ サルの頭と犬のような忠誠心を持った奴らよ

 

「小田急線にて人身事故のため 運転見合わせております。 

満員電車がざわつく9月の朝 「最悪、遅刻じゃん」 「死ぬなら一人で死ねよ」 「くそ迷惑」 

 

あの中に一体彼女の死を 想った人がどれだけ居たのだろうか 

なんの迷いもなく線路に飛び込んだ 少女を目の前にした 少年は腰抜かしホームに座り込んで泣いた 

 

震えた字で書かれた遺書が あの世行きの切符になったんだ 何千回も心で叫んだ 

「誰か助けてください」 言えない言葉が 喉を焼く 

 

机上に書かれた花瓶と花 後ろでクスクスと笑う声 何かが音を立てて 崩れていく 

大人が言う「世界は広いんだぞ」 その「世界」を知らない私は 「教室」こそが世界の全てだった 

暗い部屋 冷めた夕食 目に入るもの一つ一つ全てに 生きてることを 責め立てられてる気がした 

 

漠然としすぎた将来に 希望なんて持てないよ 鉛筆を置いてつぶやいた 「お母さんごめんなさい」 

放った言葉で 喉を焼く 彼女は 今どこで 何を思っているだろう 

 

窓越しから馬鹿みたいに 晴れた空を見を見たんだ   

生きている 生きている 私はここで息をしている 生きてく 

 

生きてく それでも私は生きてゆく 届かぬ想いが 喉を焼く

 

 

俺は酒と音楽と本と映画と女が大好きだ。

 

そしてお前達 人間が大っ嫌いだ!

 

 

 

全てのプロレスファンへ
全てのプロレスラーへ

僕はプロレスが大好きだ
僕はプロレスが大好きだ
僕はプロレスが大好きだ
僕はプロレスが大好きだ

子供の頃に見てたあのプロレスラーは
僕が大人になった今も戦い続けている
だけどあの頃と違って 体はボロボロ
それでもリングに立ちお客さんを沸かし続けてる
なんであなたは なんであなたは 
それでも戦い続ける理由を聞いてる
少し照れながら 少し照れながら
生き甲斐だから
と言ってジョッキのビールを飲み干した

僕はプロレスが大好きだ
僕はプロレスが大好きだ
大人になった今も憧れはプロレスラーだぜ
僕はプロレスが大好きだ
僕はプロレスが大好きだ
プロレスを見た後はいつでも元気が出るんだ

子供の頃に見てたあのプロレスラーは
長い現役を終わった今日引退しました
たくさんの歓声の中で花道を歩いて
新しい人生へと今歩み始めました


いつもあなたは いつもあなたは
カウント2.9で立ち上がったきた
あなたがリングにいないのは寂しいが
心配しないでよ僕はずっとプロレスファンです

僕はプロレスが大好きだ
僕はプロレスが大好きだ
大人になった今も憧れはプロレスラーだぜ

僕はプロレスが大好きだ
僕はプロレスが大好きだ
プロレスを見た後はいつでも勇気が出るんだ

子供の頃に見てたあのプロレスラーは
戦いの女神に呼ばれて天国に行った
あなたの戦う姿はもう生で見れないが
あなたの戦う魂はずっと残るだろう

なんであなたは なんであなたは
レスラーという人生を選んだのだろうか
だけど一つだけわかることは
あなたのおかげで僕の人生が変わりました


僕はプロレスが大好きだ
僕はプロレスが大好きだ
大人になった今も憧れはプロレスラーだぜ

僕はプロレスが大好きだ
僕はプロレスが大好きだ
プロレスを見てる時はいつでも夢を見れるんだ

ずっとプロレスが大好きだ
ずっとプロレスが大好きだ
新しい世代が今リングを熱くさせてるぜ

ずっとプロレスが大好きだ
ずっとプロレスが大好きだ
四角いリングのなかで今夜もゴングが鳴り響いた

 

世の中気持ちの悪いやさしさばかりでゲロ吐きそう

ドラマのセリフが響いた

さもありなん。。。

 

日ノ本か。つまらぬ国になるであろう。

正々堂々と戦うこともせず、万事長きものに巻かれ、

人目ばかりを気にし、陰でのみ妬み、あざける。

優しくて、卑屈なか弱き者たちの国。

己の夢と野心のために、形振(なりふり)構わず力のみを信じて戦い抜く!

かつて、この国の荒れ野を駆け巡った者たちは、もう現れぬ。

茶々は、ようやりました ――。

 

 

 

~何者にもなれなかった僕たちへ ~

 

 

錆び付いた黄色い電車に乗り込む
今日もまた同じ繰り返し
キラキラしていたい 思えば思うほど
苦しくなって

昔の僕が思ってた未来とは違うよな
何かのせいにして終わらせたくないよ 僕の物語

てっぺん目指して走ってきたはずだろう
なのに今日が違うこともわかってる
くしゃくしゃな地図 握り締めながら
ずっとずっと 探してるんだ

憧れが夢に 夢が現実に 変わった瞬間を 胸の高鳴りを
忘れられたならどんなに楽だろう
いけない薬みたいだ もっとあの感覚をって

気づいてるんだ これ以上はないよな
そんなバカじゃないよ でも
諦められるなら とっくに終わらせてた

てっぺん目指して走ってきた旅路で
出逢う人は誰もが愛しくって
優しさに泣いた夜を僕は
ずっとずっと 忘れられずに

悔しさも喜びも分け合って 共に生きたい人たちがいる
思い出にしたくないよ なりたくないよ
足を止めたら またひとりぼっちか
家まであと少し 目印の古い自販機が消えた
誰も困らない 代わりはいくらでもあるから

いつかきっと選ぶ日が来るだろう
明日がその時かもしれない
そういつも想って 怖くて だから歌ってるんだ
何者にもなれなかった僕たちへ

てっぺん目指して走ってきたはずだろう
たとえ今日が違う景色だとしても
くしゃくしゃな地図 握り締めながら
ずっとずっと 走って行け

 

 

「噺家ってなもんはな、米一粒よう作らん、釘一本よう作らんのに、
酒がええの悪いのてなことを言うて、好きなことをして一生送るんや。
そやさかい覚悟せなあかん。末路哀れは覚悟の前やで」

 

教師、評論家、政治家が嫌いだ

こんな奴らは”虚業”だ、世の中で働いたこともない癖に偉そうに語るな

何が”人づくり、モノづくり”だ ビスの一本締めたことない癖に

 

こいつらは、末路哀れは覚悟の前だな
教師、評論家、政治家なんて米一粒も作れない

 

バカが言葉遊びをして、難癖付けて煙に巻くだけ

ろくでもねークソ野郎ばかりだ


そういえば、野坂昭如も言ってたな

 

     俺が唯一できる造形物はウンコだけだと

 

 

彼女の体には 値段なんか つけられっこないさ 何でもかんでも 金で買えると 思ってる馬鹿な奴らに 見せてあげたい 彼女の笑顔

 

ダイヤモンド 豪華マンション 別荘に 外車に 毛皮に金 何の価値もねぇ 俺は欲しくねぇ 金で買えるものなんか この世で一番 安っぽいものさ

 

嵐の夜に自分の命を 守ることができたなら きっと もういちど聞けるさ 彼女の笑い声 あの声

 

何でもかんでも 金の額で はかってる馬鹿な奴ら 買えるものは せいぜい俺の歌ぐらいさ それがせきのやまさ

 

彼女の値打ちは この俺だけが知ってる 何でもかんでも 金で買えると思ってる 大勢の皆さんに 見せてあげたい 彼女の笑顔 Woo 見せてあげたい 彼女の笑顔

 

 

 

短期、中期・・・

その先何をやろ

まあいいか

毎日楽しいな 何もかも

こんな日々がずっと続くといいな

ずっとね ずっとずっと....ね

 

できればあの子に逢いたいな

おばさんになってるだろうな

でも可愛いいに違いない!

可愛い人よ

いつかね いつか またね

 

一緒にいるとおもしろい奴ならいっぱいいるけれど 一緒に死んでも悔いがない奴と一緒に生きたいな

 

 

 

私が1番怖いのは 本気で怒ったお母さん 私が1番怖いのは デるって噂の帰り道 私が1番怖いのは 勉強不足の定期試験 私が1番怖いのは あんたがバンドを辞めること

 

想いを飛ばすライブハウスの角 ださい理論はいらない! 行き先は知らない 犬みたい笑いたい素直でいたい この先もきっと答えは分からない 永遠はいつも曖昧で ドレミファソの後ララララララ 英語のはじめはABCらしいぜ

 

想いを閉ざすずっと暗い部屋 おめかしはいらない! このままでいたい 犬みたい笑いたい自由でいたい この先もきっと後悔は絶えない 思い出はいつも曖昧で 2人はその後ラララララ 英語のはじめはABCらしいぜ

 

どうやら隣のラッパーは 演歌歌手をカラオケで抱きたいらしい Oh 耳が2個じゃ足りない Oh 相変わらず イケてる女子高生はなんか怖い

 

私が1番が怖いのは 私が1番が怖いのは 私が1番が怖いのは 私が1番が怖いのは あんたがバンドを辞めること

私が1番怖いのは 本気で怒ったお母さん 私が1番怖いのは デるって噂の帰り道 私が1番怖いのは 勉強不足の定期試験 私が1番怖いのは あんたがバンドを辞めること

一緒にいるとおもしろい奴ならいっぱいいるけれど 一緒に死んでも悔いがない奴と一緒に生きたいな

 

 

働くことを辞めようと思ったとき決めたこと

もう金の為に働かない、嫌なことはしない、嫌なやつとは話をしない、好きなことだけをする!

 

少し時間ができると間違えてしまうね、気を付けよう

自らバカとカッペと貧乏人のコミュニティに行く必要はないね

あいつら若いころ何して遊んでいたんだろ? 話が合わないし気分もよくない

まあどうでもいいけど、、、ね

 

俺 今60歳 幸せだよ! 毎日毎日幸せだ

70歳になった時にも同じように「俺 幸せ! 死ぬまでな」って言いたいな

 

HAPPY?

 

俺が幸せで居続けるには

愛が必要だ

俺を幸せにしてくれよ

俺を幸せにしておくれ

 

 

 

いろいろ衝撃的&疑問が解けた旅だったな

春になったら国立美術館、市美術館が再オープンするから行こう

ジョー君が公園でイベントやるならその日に合わせよう

サクラも綺麗に咲くだろう なんだかワクワクしてきたな

 

美味しくて安くて楽しかったな(どの店もコメがほんと口に合わない、うーむ)

楽しいことばかりの旅だったな

食べて飲んで笑って会話して.....また太りそうだな

楽しみだなきっとまた楽しいだろうな

 


光が街に灯って 太陽が海に輝くと
そこに帰りたい 僕の街に

君は自分が孤独だって思ってるみたいだけど
ああ僕の友達よ 僕だって孤独さ
今すぐにでも港の近くの僕の故郷へ帰りたい

悲しくなる いつだってそこには朝があって
君なしで 君の魅力なしで…

 

I want to be there in my city

 

「足りるを知る」

幸せに生きていくには大切な言葉だな

労働という”苦役”から卒業した今だからこそ

この言葉の意味を知ったな

 

もう何十年同じこと言われてるんだろ言ってるんだろ

「モノより心の豊かさ」

でも俺の周りの奴らは餓鬼道に落ちた奴らばかりだ

俺は豊かに生きてると思う

みんなご苦労さん

 

すべてがあなたにちょうどいい

今のあなたに今の夫がちょうどいい
今のあなたに今の妻がちょうどいい

今のあなたに今の子供がちょうどいい
今のあなたに今の親がちょうどいい
今のあなたに今の兄弟がちょうどいい

今のあなたに今の友人がちょうどいい
今のあなたに今の仕事がちょうどいい

死ぬ日もあなたにちょうどいい
すべてがあなたにちょうどいい

 

 

 

本当の心しか伝えることはできない

伝わってくるものも 本当のことだけ

もしもうそをつけば そのうそは伝わらずに 

汚れた息遣いだけが 伝わってしまうだけ

生きることも歌うことも 語ることも黙ることを

自分を見つけ出すため 心を見せあうため

何も見えないのは 伝えるものがないからで

わざとらしく感じるのは かっこつけたいから

 

誰かを憎んだり 嫉妬に苦しんだり

恥ずかしい事だらけの 僕の人生よ

 

僕が求めてるのは 泣けてくるほどの感動

ドロドロの見難いものが キラキラに輝く時に

ちっぽけな日常にも 目に見えぬ感動が

少しづつ積み重なって いつのを忘れないで

 

何年大人を演じても 心の底は 変わらない

頭の中は子供のまま 何を喜び 何を悲しみ

男らしくできなくて 人間らしくなれなくって

恥ずかしい僕の人生よ 恥ずかしい僕の人生よ

 

 

さて準備はできたかなぁ

まあまあいいプランだと思うなぁ

やっと動ける気温になってきたな

行こう出発だ!

道にはぐれてしまわないように迷子になってしまわないように...

 

あんたはどこでいったい何をしてるんだろう

もう歌わないのか?目的地まで着いたのか?

目的地なんてどこにもないはずだ.....

月が尖ってる

夜が眠っている

道端に捨てられたバケモノが行く

ニュースで噂の皆が恐れる

世間から外されたバケモノが行く

バケモノが行くよ隠れた場所で

道端に捨てられたバケモノが行く

丸いお目と可愛い尻尾

自動車にはねられたバケモノが行く

 

国の違いで妙な噂で

世の中に差別されたバケモノが行く

バケモノが行くよかくれた場所で

世界から見捨てられたバケモノが行く

 

犬が吠えてる猫が鳴いている

路地裏に捨てられたバケモノが行く

生きているのにここにいるのに

存在を無視されたバケモノが行く

バケモノの行くよ何も知らずに

道端に捨てられたバケモノが行く

泣きたくなったら空に三日月

暗闇に置いてかれたバケモノが行く

 

誰も居なくても夜は分かっている

人間に騙されたバケモノが行く

バケモノが行くよ誰にも知られず

道端に捨てられたバケモノが行く

 

バケモノの行列

行列が行く

世界から見捨てられたバケモノ達よ

世にも綺麗な行列が行く

バケモノが行く