何もない夜 布団に潜って イヤホン最大にして聴いたんだ

 爆音で響く あのノイズと ディストーションファズに殴られた

 昔誰かが教えてくれた ロックバンド 俺は聴いているよ アンタはまだ聴いてるのかい 

 

リッケンバッカー 夜を切り裂いた 

このままバンドを続けても いつかあの子にこんな歌を 歌っていることがバレて鼻で 笑われる気がするよ 

このままバンドを続けても いつかあの子は僕のものに なるわけはないけど 俺は歌うよ 

 

君はロックしか聴けない 馬鹿だから 普通の音楽が聴けないから スーパーで流れてる曲も お前のことは救わないよ 

流行りを嫌う 君の履歴 この世の全て憎んでた 気持ちの悪いその声で 今日も叫びなよ 

 

このままバンドを続けても あの子はきっと賢いやつを 夫にして子供を産んで チャリ漕いでスーパーに行くんだ 

イライラして尖ってみても 捻くれて逆張りしてみても 何も変わらなかったから 俺は歌うよ 

 

君はロックしか聴けない 馬鹿だから 普通の音楽が聴けないから スーパーで流れてる曲も お前のことは救わないよ 

流行りを嫌う君の履歴 この世の全て憎んでた 気持ちの悪いその声で 今日も歌いなよ 

 

ロックしか聴けない 馬鹿なお前の 青春はいつまでも終わらない 

 

いつか死ぬ時がくるまで 爆音でそのまま聴いてろよ 

 

流行りを嫌う 君の履歴 この世の全て憎んでた 気持ちの悪いその声で 今日も叫びなよ 世界を変えろよ 世界を変えろよ

 

 

俺は オレが好きだ ちょっと恥ずかしいけど....

やっと素直に言える....62年かかりました笑

 

君は キミが好きかい?

 

 

 

あなたはあなたが好きですか わたしはわたしが好きですよ
昔は大嫌いだったけど 今はそんなにわるくない

人は比べて測るもの 生まれも育ちも違うのに
勝ちだ負けだ上だ下だと 並べて眺めて語るもの

おどけて笑ってごまかして 空気を読んだら褒められて
言いたい言葉は言えなくて こんな自分 なんですか

あなたはあなたのものだから わたしはわたしのものだから
思っているよりもろいから ちゃんと大事にしなくちゃね

食べては吐いてもやりました 嘘もたくさんつきました
5年、10年経ってから 残ったものなど一つもない


毎日泣いてたひとりぼっちで いつだか優しい人が来て
あたたかい両手で抱きしめた こんな自分で いいんですか

あなたはあなたを守れてますか わたしは未だにわからないけど
蓋した傷ごと生きてゆく 痛みを忘れずいたいから

ありがとうごめんね そして「いやだ」と 勇気を出して言うんだよ
ずいぶん時間はかかったけれど わたしはわたしになれました

あなたはあなたが好きですか わたしはわたしが好きですよ

昔は大嫌いだったけど 今はそんなにわるくない

 

 

慰めてもらいたいたい と思うな

可哀そう かわいそうなんて言われるな

同情なんてクソくらえだ

気持ち悪い 同情 優しさなんて

 

死んだらええねん!!

 

 

 

蝉の声を聞く度に 目に浮かぶ九十九里浜
皺々の祖母の手を離れ 独りで訪れた歓楽街

ママは此処の女王様 生き写しの様なあたし
誰しもが手を伸べて 子供ながらに魅せられた歓楽街

十五に成ったあたしを 置いて女王は消えた
毎週金曜日に来ていた男と暮らすのだろう

「一度栄えし者でも必ずや衰えゆく」
その意味を知る時を迎え足を踏み入れたは歓楽街

消えて行った女を憎めど夏は今
女王と云う肩書きを誇らしげに掲げる

女に成ったあたしが売るのは自分だけで
同情を欲した時に全てを失うだろう


JR新宿駅の東口を出たら
其処はあたしの庭 大遊戯場歌舞伎町

今夜からは此の町で娘のあたしが女王

昔、グッドバイって言ったら馬鹿にした、変態塾経営者いたな

愛知教育大出たのに教師になれなかったバカの癖に、女には熱心だったな

俺の同級生の女に手を付けて、えれーもめて豊川に居れなくなって...

その後子供は登校拒否になって、当たり前だよな おやじが変態なんだから...

何がおやじの会だよ、XXさんあんた変態で病気だよ

何十年ぶりに偶然会って「いまXXXXに勤務しています」って言ったら

目をまん丸くして驚いてたな

 

ざまーみやがれ!なめんなよ変態野郎!

 

自分本意に生きる

もう嫌なことはごめんだ

 

最近 自由になった気がするのは酒に酔っている時だけだな

いつ自由になれるんだろう...

 

 

故郷も親も兄弟も親戚も友達もない

 

戻りたい過去なんてない!

 

今が いまが すべて....

 

 

目的地なんて どこにも無いさ

踊ろうマチルダ と手を取り合って

道に はぐれて しまわないように

迷子になって しまわないように

 

 

カントリー・ロード
この道 ずっとゆけば
あの街に つづいてる 気がする

カントリー・ロード

ひとりぼっち おそれずに
生きようと 夢みてた
さみしさ 押し込めて
強い自分を 守っていこ


カントリー・ロード
この道 ずっとゆけば
あの街に つづいてる 気がする
カントリー・ロード

歩き疲れ たたずむと
浮かんで来る 故郷の街
丘をまく 坂の道
そんな僕を 叱っている

カントリー・ロード
この道 ずっとゆけば
あの街に つづいてる 気がする
カントリー・ロード

どんな挫けそうな時だって
決して涙は見せないで
心なしか 歩調が速くなっていく
思い出 消すため


カントリー・ロード
この道 故郷へつづいても
僕は 行かないさ 行けない

カントリー・ロード

カントリー・ロード (カントリー・ロード)
明日は (明日は)
いつもの僕さ (いつもの僕さ)
帰りたい 帰れない (さよなら)
さよなら カントリー・ロード

 

こころが震える曲

定期的に思い出して聞きたくなる曲

 

同じ年

名古屋のライブハウスで同じ時間を過ごしたバンドマン

大好きなミュージシャン&ボーカリスト

 

2024のNAONのYAON出たのね

凄く声が出てる、全然衰えてない

 

ショータさん

お互い山あり谷ありの人生

俺も頑張ろう

 

 

 

風が一吹するだけで 心が少しゆれる
口には出せない ゆううつを数えあげてみる
繰り返しばかりの毎日で ときどき足がすくむ
気づいた奴らも なにげなく見おろしてすぎてゆく


ah…少しだけ前が見えてくれば
あとは深い霧の中眠ってる…

離れてしまえば それだけで細い腕が寒い
甘えるつもりがやるせなく まぼろしに目を伏せる
繰り返しばかりの毎日は ときどき悲しくさせる
オマエのRhythemに 合わせて歌う事もない


ah…心が痛むほど
声をからし続けなきゃ うまくはゆかない

風が一吹するだけで 心が少しゆれる
口には出せない ゆううつを数えあげてみる


ah…少しだけ前が見えてくれば
あとは深い霧の中眠ってる…

昨日と同じ今日なんて 誰も望みはしない
今日と同じ明日を つくろうとは思わない

やりきれない朝もある 眠れない夜もきっとくる
イヤな事にもあきらめず
その手ですべてを消してしまえ

ah…心が痛むほど
ah…心が痛むほど
声をからし続けなきゃ
声をからし続けなきゃ うまくはゆかない


昨日と同じ今日なんて 誰も望みはしない
今日と同じ明日を つくろうとは思わない
やりきれない朝もある 眠れない夜もきっとくる
イヤな事にもあきらめず
その手ですべてを消してしまえ

 

 

学校を出て働いてもう60になるのにまだまだ働くのかい?

スーパーでポテトチップス並べて1時間1200円?

自分の子供より若い社員に馬鹿にされて....それでも働くのかい?

 

俺のことが羨ましいか? お・ば・か・さ・ん

 

人生プランも立てないで自由気ままに生きてきた君の自己責任だよ 大爆笑

 

 

 

 

 

   道行くただの孤独なカウボーイ
   まあ、考えることは
   あの女のことだけ
   一緒に馬に乗り山を越えた夜
   思い返せば
   とても奇妙に思えるものさ

   転がして前に向けてくれ
   回り続けてさせくれないか
   振り落されるまで
   転がして行かせてくれ
   ロデオの馬乗りへ

   テキサスでひと目惚れ
   名前も知らないあの女に
   まあ、南部女はみんな
   同じに見えるのにな
   国境を越えたメキシコの街で
   仕事に就いた
   ロデオの暴れ馬乗り

   転がして前に向けてくれ
   回り続けてさせくれないか
   回し続けてくれ
   振り落されるまで
   転がして行かせてくれ
   自由にバッファローと走りに
   さあ行くぜ


   転がして前に向けてくれ
   回り続けてさせくれないか
   振り落されるまで
   転がして行かせてくれ
   ロデオの馬乗りへ
   転がして自由にしてくれ
   カウボーイ人生はオレの命
 

 

今日40年ぶりの大学時代の友人にあった

仲間だった杉浦はガンで亡くなったとのこと

どうしようもないバカだったけど最後まで「ドカ兄ぃ」らしく生き抜いたそうだ

 

杉浦

俺のアロハシャツ返せよ

酷いじゃないか

さよなら いつか返してくれよな

R.I.P

 

 

 

 

桜舞い散る 春待たずして もしもあなたがこの世を去ったら 実り黄金の 秋待たずして あたしは あなたを追うのでしょう

夏の夕暮れ 裏通りへと あなたが散歩に出かけたなら あたしは庭の錆びたベンチで あなたの帰りを待つのでしょう

愛なんて あたしには 愛なんて似合わないけれど 一人で居る時にあなたを思う事が 愛ならば これは愛です

あなたが教えてくれた事 言葉には 何もないけれど あなたが教えてくれた事 それは本当の「愛のカタチ」

冬の夜 夢を諦め切れず あなたが北へと旅に出るなら あたしは毎夜北へと向かい あなたに「おやすみ」と言うのでしょう

幾年老いて あたしの記憶を 病が徒に食らえども 愛子の名を忘れ 我が名を忘れ それでもあなたを忘れません

愛なんて あたしには 愛なんて分からないけれど 一人で居る時にあなたを 思う事が愛ならば これは愛です

あなたが教えてくれた事 言葉には 何もないけれど あなたが教えてくれた事 それは本当の「愛のカタチ」

幾年老いて あたしの記憶を 病が徒に食らえども 愛子の名を忘れ 我が名を忘れ それでもあなたを忘れません

 

ごきげんよう

旅の毎日です

今月は奈良の正倉院展だよ

来月は久々の東京に行こうかな....

なんだかパンダを見たくなった

 

毎日、10時から酔っぱらって映画・漫画・音楽三昧...

寝たくなったら寝るの毎日です

俺は幸せだ

 

君は「幸せだ」って言えるかい? 笑

 

 

 

 

 

おんぼろギターをかき鳴らそう あっという間に時は過ぎ去る 

最後の一杯呑みにいこう 湯気の立ちこめる懐かしのパブに 

ウイスキー ウイスキー ナンシーウイスキー 

今でも時々思い出すのは 輝いていた時代のこと きらめくドレスと泡立つワイン ギターとスーツで夜を駆け抜けた 

ウイスキー ウイスキー ナンシーウイスキー 

 

俺たちは引き裂かれてしまった どっちが悪いってわけでもない たまたま生まれた国家とやらと 生まれた時代が悪かっただけさ 

凍える深夜の待合室で お前のギターを預かった 走り去るバスのリアウインドウに ウイスキーをあおるお前を見たんだ 

ウイスキー ウイスキー ナンシーウイスキー 

 

おんぼろギターをかき鳴らそう あっという間に時は過ぎ去る 最後の一杯呑みにいこう 湯気の立ちこめる懐かしのパブに

 

 

 

 

 

 

 

 

「三つの箱」

 

小さな箱を君にあげよう

ここに三つの箱があるから

中には希望、幸せ、不幸せ

どれでもいいから 選んでいいよ

 

明日をひらく 鍵をあげよう

扉の向こうじゃ革命平和

それとも戦争 地球の破滅か

君の両手で 君が選ぶのさ

 

 君は迷いすぎて選べない

 いつまでたっても選べない

 何もしないで生きてゆくのならば

 それなりに幸せなんだろうね