ミュウのメモ帳 -3ページ目

ミュウのメモ帳

日々の楽しく思ったことや仕事メモなどを書き込むブログです

こんにちは~寒さが一段と厳しくなってくる年末ですね~。


今年もすでにあとのこりわずか…



仕事が全然進まない、なんとも出来ないミュウです









やっぱり仕事をしていると、デザインってつくづく難しいものだと感じます。

仕事柄デザインが出来て当たり前。それでお金をもらってるから仕方がないのですが、

そもそもそのデザインで何が変わるというわけでもないのですが、


そもそもデザインが出来たからって社会貢献してるのか??



と感じちゃうわけですよ。







「プロのデザイナーが何いってんの」

と思われがちですが、結構わたしはそんなことを常々おもっておりました。






デザイン業界にはいって早8年

もうすでに8年やってるのにデザインで認められない苦悩の日々





やっぱり私って才能なのでしょうか。


やっぱり駄目だしされる頻度が半端じゃありません。

何度リテイクを出し疲弊しきっていて、楽しくなくなるのは人間の性ですよ





とくに8年やってて今だに駄目だし…。なんか生きている価値がないと言われているみたいで
ほんと悲しくなります。






言われ続けるとほんと仕事自体がたのしくなくなり いいものは出ない。





悪循環







つかれますね、、(笑)











でも苦肉の策で出されたものを「しょうもない」といわれるのは当たり前



だってたのしく作ってないんですもん。





あたりまえちゃ~当たり前。








なんとも言えないです(笑)








でもやっぱりお客さんには喜んでもらいたい

でもやっぱり良いデザインができない。






旅に出ようかな…






今回はちょっとかなり愚痴っぽくなりましたが、
何が言いたいのかというと、「負の感情は負のものしか生み出さない」ということですね。




なので、みなさんも気をつけましょう!


ってお前が言うなや!と突っ込んでくれる人募集中です








ではまた!
こんにちは!みゅうです。


この一週間は空の様子がおかしくて、

週末台風が来るかこないかいを天気予報をじっくりと確認してしまったミュウです(笑)



そして週末の天気の悪さ…。




靴はびしょびしょ…、服もびしょびしょ…。


洗濯物は部屋干しで部屋の中はとっても洗濯物で溢れかえるし、、、、。



いや雨いいんですけども、恵みの雨といいますか。。。



草木も潤うってもんですよ。







しか~し!こう長く雨が続くとっても気分も良くなくなるのも確かなのです。





しかも、この季節の雨ってすごく冷たいので、


雨に打たれたあとスグにお風呂に入るはめに…





しかもその後のお風呂を浴びるまで少しばかり待たないとイケないのは


お風呂の機能がすこしばかりふるいのでそこは致しかねないが…、、、。






まぁ…。大人ですから、そこはグッと堪えて待ちますよ。







でも、ホントついこの間までは、雨にぬれてもちょっと涼しいなと思っていたけれど、


すっかり季節は変わっていたということですね。





しっかりと温かいお風呂につかって、スグにお布団に入るとことをお勧めします!





さて、あったかい紅茶にジンジャーでも入れて飲むか…。。

寒い夜はこれからです(笑)
秋になると人は執拗に読者やら、映画鑑賞やら文化的なものをこのんでいるが、





そんなことをすると余計に人寂しくなるのもこの季節ならでわだ。









じりりりり…。









目覚まし時計がけたたましく部屋中に鳴り響いた。





そんな目覚まし時計をこのまま見過ごしながら、二度寝に勤しむか、

はたまた、けたたましさを消し、朝の爽やかな空気をおもいっきりと吸うか





という二択を私の寝ぼけた頭の中でいろんな議論が飛び交っていた。



そのまま私はやり過ごそうと二度寝に入り込もうとした瞬間だった。



ドアのインターホンが今度は部屋に響いた。







(なんだ…??)





インターホンは何回も何回も近所迷惑にならないかと言うぐらい押され続けていた。



こんな朝早くからくる人間に礼儀もへったくれもないだろうけれども、



一応それなりに私も社会人なので、礼儀を持って髪の毛だけは少し整え、



人前にはばからず私は急いで、ドアに向かいドアの施錠をはずした。





その瞬間、私は固まった。



私はまだゆめを見ているのだろうか…??










私の目の前には、宇宙が広がっていた。
そして、人間…いやウサギ?

身体は人間しかもタキシードを着ている。
顔はウサギといった風貌の人物?がその空間に浮いていた。



「ようこそ、ヘブンズゲートへ」
そして謎の物体Xが恭しく頭をさげた。




喋った!!と私は思考を再開させていたが、


気はさらに動転しており、自分で言ってることが耳に届いていない状態だ。




「あの、これはなんでしょうか」


私のおばか!
動転してるのも仕方ないが、これはあまりにも驚いてない言い方になってしまったではないか!!




もっと聞くべきことがあったはず。さぁ気を取り直して…


「あの…」

「なんでございましょう。」



「あなたは人間ですか?」
あぁ、またやってしまった。そんなアホ質問にもう物体Xは答えてくれた。



「いいえ。私はうさぎでございます。お客様からそんな質問をされたのははじめてでございますが、れっきとしたウサギでございます。」

えっへんと言わんばかりに、タキシードをきたウサギはうなずいた。


「自己紹介がおそくなりましたが、わたくしヘブンズゲート案内人、ラビオータと申します。
以後お見知りおきを。」

「あ…、、どもうご丁寧に。生野なみです。」

「なみ様、今日からあなた様のご案内人の任をお任せて頂く事になりましたので、わかないことがあれば私、ラビオータになんなりとお申し付けくださいませ。」



「あの、質問いいですか?ラビオータさん」
「わたくしのことはラビオータと、敬称は不要です」
「いいえ、そんなことできませんよ。ラビオータさんでいかせてください。
えっとですね。質問というのはですね、このヘブンズゲートってなんですか?」



ラビオータは、「は?」という顔をウサギ顔でやってのけた。

「いや、だから私もなんのことだか分からないのに突然案内すると言われても分からないですが…。」


「いえ、ヘブンズゲートをご存知ないと??
いやしかし、しっかりとなみ様から管理局よりお申し込みの書状を受け取っておりますが。」


「や、私そんなものをかいた覚えがないんですけども…」

「いやはや、いやはやそれは困った。念のため持って来てよかった。こちらお申し込みの書状をコピーしたものになりますが、こちらなみ様の直筆で書かれてます故に…」


ラビオータは空間を引き裂き、その空間におもむろに手をいれ、なみの直筆で書かれたと
いう書状をなみに見せた。

なみはそのコピーの書状を受け取るとまじまじと確認した。
たしかになみ本人が書いたと思われるペンで書かれたものがそこに存在していた。
本人にも「これ私の字だ…」と認めざる終えなかった。
そしてその書状も見覚えがあった。

「ほんとだ、これ私の字です。しかもこれおととい出したばかりの通販雑誌に付いていたハガキ。会員登録するはずのハガキです。」


少々説明くさくなってしまったが、これはなみが自分自身の行いを思い出すために必要だったために口に出してしまったのだった。


「やはりそうですか。では本人による希望だったことを証明するためにここにサインを」

ラビオータは別の書類をなみの目の前に突きつけてきた。






「は?」



だれしも予測不可能なものを目の前に差し出された後に、
あたかもさも当たり前と言わんばかりに差し出されたら当然上のような反応になるのは
正常だとなみは思いたかった。



「いえですから、こちらにサインを」

そして当然と言わんばかりに負けずにラビオータもずいっと書面をなみの目の前にさしだした。



いやおいウサギよ。となみは心の中で突っ込んでしまった。



「ですから、わたしは知らないのでさいんできません。」
「ですが、こちらとしても会員様のご希望でこちらに馳せ参じたのになにも持たず、さるわけにもいきませんので。契約不履行ということで違約金と管理局からあなた様の人生50%分の寿命を往けとるという内容となっております。それでもよろしいですかな?」



これは一種のおどしだとなみはふと思った。
なんてハイリスクなアドベンチャーだとなみは心の中でごちた。


「わかりました。契約します」
なみは書面に書かれていた事をざっとよみ
このヘブンズゲートのとりまとめを理解した
最後にサインをし、インチ臭いウサギ野郎に書面をわたした。


「ご契約ありがとうございます。詳しいご説明はのちほど。
ではさっとくゲートへの案内をさせていただきます。」


ラビオータはなみの手を淑女の手をとるかのようにうやうやしくそっとつないだ。


はてさて、なみが契約したヘブンズゲートとは…。
契約書の謎は?ウサギがタキシードをしている理由は?


疑問がのこるままラビオータとの旅がはじまろうとしていた。

お腹が最近ぷっくりのミュウです。こんにちは!


秋っていうのは実りの秋ともうすところ、美味しいものがたくさん市場にでまわりますね…。

そのお陰で体重はプラスが日増しに増えていくという恐ろしい現象がミュウの体に起こっております(笑)




特にラーメン!!!

あのこっってりとした味と麺を啜る音、そしてかおり。。。。。



この三拍子がそろって私のタプタプのお腹と胃を刺激して


憎いやつだ!!!!!!





とラーメンのせいにしておりますが、はい…自分のせいだときちんと認識しております(笑)










特に一風堂の「赤丸」がこれまた私の脳を刺激してやみつきにしているのは事実なので、

さすがです。


完敗です。


白旗あげちゃいまス(´・ω・`)







しかも仕事の都合上どうしても遅い時間に夕食を取ってしまうため太る一方、、、(;´д`)トホホ…






そして秋の気候も手伝ってさらに太る体質に変化


悪循環です。誰か留めてくれ~~~~!!!




と他力本願なミュウでした(笑)






まぁ、、みなさんは大丈夫だとおもいますが、
気の緩み、食べ過ぎには注意してくださいね。


そして今からミュウは夜の街に繰り出して夕食をば…、、、、、

つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚



夜の風もすっかり秋らしく涼しさを通り越して、肌寒い風が吹いてます。

この時期が体調を崩しやすいと思いますが、みなさんいかがおすごしでしょうか。

お久しぶりです。ミュウです。



街もすっかり秋模様。新作の服はすでに秋物が飾ってあり、その服をじっと眺めてしまうミュウですが

秋物の着るタイミングってみなさんはどんな感じでここだ!というタイミングを見切っているんでしょうか。


肌寒くなってきたからちょっと羽織る程度??

暑いけどちょっと我慢して周りに合わせる程度???


まぁ、、、、みなさんそれぞれだと思いますが、ミュウはそんなタイミングが良くわからないのですよね。

ここ2.3年ぐらいでゃ10月になってもまだまだ暑い日というものがあるじゃないですか。


周りはそろそろ厚手のものを着ている人もいますが、服屋さんに買いに行くと

「まだそんな厚手のものいらないのに厚手のものしかないの!!」




と困ることが多々あります。
正直、季節間違えてんじゃないの??とファッション界にいいたいです(笑)

とにかく、季節とファッションって実用性が伴わないとミュウはかいたくないのです。




実用性で気候にあったステキな服だったら喜んで買って上げます。

店員さんが進めてくれたらすすんで即買してやりますよ。

なんか上から目線になってしまいましたが、服にはそんな程度のこだわりしか持ってないミュウでも
わかるよに服屋さんもそんな感じで服を置いてほしいものです。







特にこの時期が微妙なんですよね。夜はかなり肌寒くなって、昼はまだまだ暑い…。。。。


服に困るっつうの!!!



とくに汗かきなミュウですので、この時期がとんでもなく最悪なのですよ。。。。






体調も崩れやすいですしね。。
そんな秋ですが、これから更に寒くなると思いますが、それなりに好きな季節では有りますので
しっかりと秋を楽しんでみたいですね。



特に美味しい食べ物とかね…(笑)