ミュウのメモ帳

ミュウのメモ帳

日々の楽しく思ったことや仕事メモなどを書き込むブログです

Amebaでブログを始めよう!
こんにちは!ミュウです。


ここで重要なお知らせがあります。

私の友達がなんと地元島根で美容室を20日今日オープンしたとお知らせが来ました!



おめでたいです!!!!!



そして私はそんなお店のWEBサイトをつくらせてもらいました!

http://gigi.pupu.jp/



コンセプトは親しみ!


だれでもたちいれるようなやわらかな雰囲気に仕上げております。


ぜひ一度ごらんください!






今回はその友達に向けてお祝いの言葉を送らせてください!




ほんとにおめでとうございます!

これからも威厳ある父そして夫、家族をだいじにしてください!
そしてこれからもよいお友達であるように私もがんばりますので、
よろしくお願いします!


そしておめでとうございます!


hairsalon GiGi最高~~~!!!


深い森も、生命を育む礎となりそして人もその礎となる








暑い昼下がりクーラがーが効きすぎたオフィス内、

清涼は無機質なパソコンを打ちオフィス内からは青々とした夏空に目を向け、

コンクリートジャングルひしめく夏の風景を見やった。

そして冒頭の文章をふと思い出した。








(だれから聞いた言葉だったけ…)






パソコンをそっと閉じ、椅子からはなれ、

屋上へと足を運んだ。






夏の日の屋上は厳しい物がある。

地面からの照り返しと熱。

そして地上で熱された熱風といってもいいぐらいの風。



ホントの風は涼しいはずなのに、とても不快感を覚えた。










「あっち~…。」


ふと盛れる言葉は皆同じである。そこにひねりがほしいというわけではない。

ただそうだ。としか言い様がないのだ。





屋上に来る前に自販機で購入したヒヤヒヤの缶コーヒーをもってる手だけが

夏の暑さを和らげているといっても過言ではいかもしれない。


清涼はプルタブに手をかけカシュっと小気味良い音が響くと、

そのまま缶コーヒーを乾いた喉に流し込んだ。



カコっと、飲み終える時のあの音がさらに寂しさを助長しているかもしれない。

清涼の顔はまだ夏の空とは裏腹にはれていなかった。






(さっきの言葉だれが言ってたんだっけ…。誰かの本???とかか?)








だれしも経験はないだろか。喉まで出かかってるのに思い出せないジレジレ感を

いままさに清涼はそのもどかしさをかみしていた。







(あ”っ~!気になる!)






思い出せないジレンマ、そして炎天下の夏空のしたで清涼はもどかしさを抱え、

オフィスへと体を向かわせた。





<< 続く >>



言葉…、それは人間だけが習得した意志疎通を可能にした言語力。


意思疎通を可能にした人間が進化したのは言葉の進化でもある。


特定の言語圏における言葉は独特の発音も有しているという。


世界にはいまでも特定出来ない言語があるという。











言葉は、意思疎通を計る手段として人間が手に入れた宝石。



そして言葉ができれば、手からはその言葉が溢れ、

補え切れないほどの水になり、手からはこぼれる。



それは雫となり、文字となった。





言葉ではどうしても伝えられないものは文字となり、


さらに私たちの生活に染み付いて







空想という物語を自分で生み出すことができる




真夏の太陽と、夏の青々とした夏の緑に彩られた中に寝転び


夏の音に耳を傾けた少年がいた。




汗でじっとりと湿った髪が風になびいて気持ちいい。


夏の暑い昼下がり、木陰でひっそりとつぶやいた。




胸には読みかけなのか、開いた状態を保ったままその本の上に手を預けていた。




揺蕩う中のまどろみで、眠りにでもつきそなぐらいのグラスの奥の眼と、


静かな空間。いや、煩わしい人の言葉がないこの少年だけがしっている


シークレット・ガーデン






そんな静寂の空間から少年の名前が呼ばれた。

「清涼様、家庭教師のかたがお見えになりました」


「わかった。いま行く」


「承知いたしました。」



銀の髪を後ろに撫で付けたなんとも上品な老執事に


清涼は視線を動かさず、言葉を発した。








老執事は、その言葉を受け取ると丁寧に頭を下げ、踵を返した。



清涼は、今まで傾けた体から力を入れるため、一息つき

木に預けていた、体の後ろをはたき、周辺に転げてある本を数冊広い

脇にしまう。




一連の流れを確認し、その場を後にした。


「言の葉のしずくのお勉強か…」


ふっとわらい、今まで詩的になっていた自分に対して少しおかしくなった。








真夏の昼下がり、しずくが滴り落ち染みわたる



自分の手から、インクから、そして紙に染みわたる。





それは文字というものに变化する。



今からはそんな言の葉のしずくのお勉強がはじまる。
気温が上がって湿度もあがるなんとも言えない日曜日になってしまいましたのね


本格的に夏がやってきて死んでるミュウです。







きちんとしたブログを書くのはかなり久しぶりです。

なかなか感覚が戻ってきてないというのもあるみたいですので、そこら辺は

ご容赦くださいね。



ところで題名にもありましたが、最近妄想全開しており、少々仕事に支障が出てきております。

なんの妄想かというと、


そうそれは今や日本にも多くのファンをとりこんでいる

海外ドラマ「メンタリスト」というドラマです。





まずこの主役の、サイモンベイガーが、



めちゃくちゃカッコええんです。



甘いマスクに、笑った時にできるシワ。

目元はかなりタレ目でそれで微笑まれたらキュン!としちゃう







そしてなんとも言えない色気…。








そして私は腐女子。

腐女子ながノーマル恋愛も妄想できるんだとおもってちょっと安心





そう、このサイモンベイガーが演じる「パトリック・ジェーン」と

パトリック・ジェーンを監督するボス、テレサ・リズボンを演じる女優さんを


私の貧素な妄想でこの二人をくっつくております。





しかし、このドラマに出てくるキンブル・チョウ役の韓国の俳優さんと
かけてもおります(笑)






メンタリスト愛が止まらない…。




うお~~~~~~~~好きだ…!!!!!











気持ち悪いブログになってしまいましたが、


友にもこのことをはなしたらちょっと引かれました(笑)





なにごともほどほどが一番なのでしょうかね