con☆ジョルノ オハヨーゴザイマス👋😃

いつもブログを見てくださりありがとうございます~♪
昨夜は18時に仕事終わり部屋に戻ったら 早番だった為ウトウト😴してしまい 結局出発したのは21時🏍️💨
急いで帰ろう!と走っていたら
一宮付近に
おっ、何?
あれが 大文字焼きってやつか?
初めて見るかも✨
と道をそれ大文字焼きの方向へ上がっていきました。

結局22時になっていた(笑)
帰って得意のググり🔎
笈形焼っていうんだね~。
大文字焼も 笈形焼も現在は火🔥ではなくライト💡のようです☝️
以下 引用~~~~~~~~~~~
笈形焼の歴史は古く、平安時代までさかのぼります。
甲州市にある大善寺の資料によりますと、
かつて、大善寺と笛吹市にある長谷寺(ちょうこくじ)との間に争いが起こりました。
このとき、大善寺の僧は、長谷寺に協力した山梨岡神社の鳥居を持ち帰り焼き払う一方で、長谷寺の僧は、大善寺から、山伏が背負う荷物箱である「笈(おい)」を持ち帰って焼き払いました。
この「笈を持ち帰って焼いたこと」が、笈形焼の始まりと伝えられています。
その後、笈形焼は、盂蘭盆(うらぼん)の終わり――旧暦7月16日――の夜に、
精霊送りの篝火として行われるようになり、江戸時代末期まで続きました。
その後一時途絶えますが、昭和63年に観光を目的に復活します。
ただし、山火事などの安全面を考慮し、「電球」90個の点灯による笈形焼となりました。
なお、平成2年以降は85基の「電灯」設備による点灯を行っています。
御室山に浮かび上がる「笈」は、一辺の長さが400m。
これほど大きな山焼きは、全国的にみても、とても珍しいです。
現在、笈形焼は、笛吹市が毎年春に開催する「桃の花まつり」の目玉の一つになっています。
「笈形焼」は1日~15日まで実施され、
この間、笛吹市一宮町にある大久保山の「大文字焼」も点灯します。
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そんなこんなの
光に吸い寄せられていく自分は
前世は虫?と考えてしまう夜でした😑
では👋
























