3冊目なので 軽いばかりじゃない本をチョイス
再読なのに初読のような度肝を抜かれる気分? も味わわせてくれました
3年前に失踪した夫を探して暮らしてた妻
ある晩 夫が台所に登場
彼が好きだった白玉を作っている時に、、、
うっふふ 覚えてる
でもって 言ってしまいますが この夫死んでます
死んだ場所から歩いて来たので遅かったと?
途中で働いてもいたし、、、、
まあ そんなこんなでストーリは展開
ふっふっ 面白いので是非 読んで下さいましな
超 お勧めです(好みの偏向を疑われる??)
※ 甘いものの写真っ でも 白玉みたいな胡蝶蘭の写真を(このチョイスもセンス疑わそう)









