昨日玄関のドアを開けると、目の前を白いものが通り過ぎた。
澄み渡った空を見上げると、風花(かざはな)が舞い踊っていた。
紺碧の空に舞う雪は、なんとも美しい。
それを風の花と名付ける先人の感性には、本当に脱帽する。
昨日玄関のドアを開けると、目の前を白いものが通り過ぎた。
澄み渡った空を見上げると、風花(かざはな)が舞い踊っていた。
紺碧の空に舞う雪は、なんとも美しい。
それを風の花と名付ける先人の感性には、本当に脱帽する。
こんにちは♪錦ちゃんです(‘-^*)/
神社にお参りに行った時のことです。
手袋が灯籠の石に置いてありました。
きっと手袋を落とした人がいたのでしょう。
それを見つけた人がいる。
「交番に届けたとしても、落とし主は届け出ないだろう。
なんせ豊かな時代だもの。」とそう思ったことでしょう。
しかしその人は、その手袋を見過ごすことが出来なかった。
見て見ぬふりをするわけにもいかず、さてどうしたものか?
地面にそのままだと手袋がかわいそうと思ったのかもしれないし、
少しわかりやすい所へ置いておけば、落とし主がそこを通った時に
もしかすると発見するかもしれない。
一縷の望みを託して、置いていったのかもしれない。
特に冬の季節、街中の突起物や掛けられる所に、
手袋やマフラーが置いてあったり、
掛けられている光景をたまに目にします。
僕はそれらを「やさしさのかけら」と呼んでいます。
おはようございます♪錦ちゃんです(‘-^*)/
実家での話。
甥っ子たちが家の中で遊んでいる中、僕はおならをした。
その直後、彼らのお母さんが、
「3号ちゃん(1歳)、うんち出た~?」
と言って、彼のおしりをくんくんし始めた。
罪悪感でいたたまれなくなり、
「(おならをしたのは)僕だった、ごめーん。」
と2人に謝った。
甥っ子に濡れ衣を着せてしまう僕は、悪いおじさんです。
こんばんは♪錦ちゃんです(‘-^*)/
毎年クリスマスあたりに開催されるクリパに
参加するようになって、早4回目となりました。
今の言葉を借りると、学生の頃、陰キャで非リアだった僕は、
当然クリぼっち。
クリパなんて、パリピやうぇいうぇい系の人が
やるもんだと思ってたし、
「リア充全員爆発しろ!」と思っていたクチでした(  ̄― ̄)遠イ目
そんな黒歴史な時代の自分から見ると、今の僕は
まぶしすぎて直視できないくらいのリア充に見えることでしょう。
そのクリパで、クッキーにアイシングして楽しむという、
おっさんには到底思いつかないことをやったのですよ。
なんの気なしに描いたクッキーが、
たくさんの人から高評価をいただきまして・・・Σ(・ω・ノ)ノ!
さて、クエスチョンです。
僕はどのクッキーを描いたでしょうか?
こんにちは♪錦ちゃんです(‘-^*)/
昨日衝撃的な話を聞いた。
都会の方では火葬場がパンク状態で、
焼かれるのに順番待ちで1週間くらいかかるらしい。
これは聞いたことがあった。
話はここからである。
火葬されるのを待つ間、遺体を保存してくれるサービスがあるという。
手厚いサービスがあり、故人の顔を見たい時は見れるのだ。
立体駐車場のようにたくさんの遺体が数珠つなぎになっていて、
ボタンを押すと、冷蔵された会いたい故人が出てくるシステムらしい。
そこへ行った人も大層驚いたと言うが、
僕も衝撃的すぎて何度も聞き返した。
時代を遡ると、「さらし首」という刑があったが、
今は「まわし遺体」とでも言うのだろうか。
成仏したくても、回っている間は成仏できにくい気がする。
死に対してもドライというか、チルドな世の中になってきたのだろうか。