「あかぎ」ではなく、「あかじろ」ね(‘-^*)/
こんにちは♪錦ちゃんです(‘-^*)/
僕にはかかりつけの皮膚科があります。
そこの先生は、患部を直接素手で触られるんです。
ある時、先生に訊いてみました。
「直接手で触って感染しないんですか?」と。
すると、
「もちろん感染るわよ。でももう慣れた。」
「な、慣れたって!!
痛くなったり、痒くなったりしないんですか?」
「慣れたとはいえ、もちろん痛くなったり、
痒くなったりするわよ。」
「嫌じゃないんですか?」
「嫌ではないわ。
だって患者さんの大変さや痛みがわかるもの。」
「医師ってほんとすごいんですねー」
「他の先生とかもそんな感じじゃないかしら?」
専門は違うけれど、患者さんから病気をもらい、
自分自身が病気になるのを厭わない先生は、
確かに何人か知っています。
実際に患者さんから病気をもらって、
長年その病気と付き合ってらっしゃる
先生も知っています。
こういう話を聞く度に、医師としての気概を感じ、
こころから尊敬せずにはいられなくなります。
僕にはちょっとできないことだし、
やっぱり病気になるのは嫌だもんね。
天神のお蕎麦屋さんに入ったら、
おかめうどんというのがあった。
初めて聞いた。
海老、出汁巻き卵、しいたけ、かまぼこ
などが入っているらしい。
福岡のご当地グルメなんだろうか?
こんにちは♪錦ちゃんです(‘-^*)/
実は僕、結構オセロが強いんです。
オセロなんて子どもがやる遊びだと思っていたり、
オセロに定石や技があるというのを
知らない人には、多分負けません( ´∀`)
昨年末に友達からオセロをもらったので、
初オセロをしました。
そのもらったオセロの説明書きには、
ハンデの付け方も書いてありました。
「両者の実力者が大きい場合は、
四隅に置いて対戦してください。」
オセロをよくやっていた頃は、
ネット対戦が主流で、こういったハンデの付け方
はありません。
なのでめっちゃびっくりしました。
オセロは最終的に数が多い方が勝ちなんですが、
そのために「隅を取る」ことが大きな目標の1つ
でもあります。
その四隅を全て相手に明け渡すのは、
相当なハンデです。
そしてオセロでは、後手の白が一般的に有利
だと言われています。
僕の対戦相手は2人で考える。
四隅を明け渡す。
そして僕が先手の黒。
このハンデでやりました!
結果は27−37で負けましたが、
かなりの接戦でした。
このハンデ戦のやり方に慣れたら、
多分きっと勝つる( ̄ー ̄)ニヤリ