こんにちわ、蒼です。
忘れてしまった方もいらっしゃるかもしれませんが、
先月行った蒼写真総選挙の結果をお知らせします♪
だいぶ時間があいてしまってすみませんm(u_u)m
実はここ以外にも同じ内容のブログを書いているので、
総合得点での順位発表です(*^▽^*)
1位10点、2位5点、3位3点、4位2点、5位1点
で計算しています。
それでは結果発表~(^◇^)ワーイ
5位はすみれでした♪
9ポイント
4位は芙蓉でした♪
17ポイント
3位は4位と僅差でした~
18ポイントでひまわりです♪
2位も1位と僅差!
32ポイント獲得で金木犀でした♪
そして第一回蒼写真総選挙、栄えある第一位は・・・・
だららららららら……だん!
33ポイント獲得!
さくらでした(*^▽^*)
とても接戦だったので集計していてわくわくしちゃいました≧(´▽`)≦
投票して下さった方、本当にありがとうございました♪
次回のお題は『得意技』です。
自分が得意な分野の写真でもいいし、
得意技をしている人でもいいという何でもアリっちゃアリのお題です(笑)
でももう月の半分を過ぎてしまいましたが、
「これはいい~!」っていう写真がなかなか…(ノ_・。)
今月の総選挙出来るだろうか…
こんばんわ、蒼です。
久しぶりの更新です(>_<)
彼女が出来たり、唐津くんちがあったりで何かとばたばたしていると、
いつの間にか時間が過ぎ去っていました^_^;
11月なのに暖かいですよね~
過ごしやすくはありますが…
さて、唐津くんちが11月の2、3、4日とありました。
3日がメインのお祭りではありますが、
2日の前夜祭的なものが宵山(よいやま)です♪
久しぶりにその宵山を見に行ってきました(^◇^)
漆塗りの曳山はライトアップされると
それはそれは綺麗で迫力があり、
大人が見ても怖いくらいです(((( ;°Д°))))
子供の頃は本当に怖い曳山がありました( ´艸`)
宵山ではその曳山とは目を合わせなかったものです(笑)
久しぶりの更新です(>_<)
彼女が出来たり、唐津くんちがあったりで何かとばたばたしていると、
いつの間にか時間が過ぎ去っていました^_^;
11月なのに暖かいですよね~
過ごしやすくはありますが…
さて、唐津くんちが11月の2、3、4日とありました。
3日がメインのお祭りではありますが、
2日の前夜祭的なものが宵山(よいやま)です♪
久しぶりにその宵山を見に行ってきました(^◇^)
漆塗りの曳山はライトアップされると
それはそれは綺麗で迫力があり、
大人が見ても怖いくらいです(((( ;°Д°))))
子供の頃は本当に怖い曳山がありました( ´艸`)
宵山ではその曳山とは目を合わせなかったものです(笑)
真に不幸なこととは、
お金がないことではない。
仕事がないことでもない。
大切な人を失うことでもない。
自分のことしか考えず、
人のことに想いを馳せられないことだ。
お金がないことではない。
仕事がないことでもない。
大切な人を失うことでもない。
自分のことしか考えず、
人のことに想いを馳せられないことだ。
他人からの評価は人にとって大事なことの一つなのかもしれない。
他人から受ける評価を全く気にしないという人はいないだろう。
何故なら良く評価されるということは、人から認められるということだ。
人から認められたいという気持ちは人の大切な欲求の一つだ。
その評価の判断材料として、男性では地位や名誉、富などが挙げられる。
子供を持つ女性では、自分の子供の評価が自分の評価となる。
学力は地位や名誉、富を獲得する為の大きな武器の一つだと言えよう。
そのために親は子供に学力をつけさせたいと願う。
評価とは自分がするものではなく、他人がするものだ。
よって自分の力でどうこうできるものではない。
また人からの評価が高いとオプションがついてくる。
例えば自分が失敗をしてしまっても、
周りは「きっと何か考えがあってのことだろう。」と良い方にとらえ、
失敗だとは思わない。
また困った時に助けを求めれば、多くの人が救いの手を差しのべてくれる。
逆に人からの評価が低い時もオプションがついてくる。
たとえいいことをしたとしても、周りからは「何か裏があるんじゃないか?」
「何か騙されるかもしれない。」と悪い方にとられ、いいことだと思われない。
また困っていても誰も見向きもしてもらえない。
こういったオプションもあるせいか、人は評価を上げたいと願う。
評価を上げるのはものすごく大変だが、下げるのは簡単だ。
しかし人は自分の評価を上げたいと願いながらも、
時として逆に評価を下げるような行動をとることがある。
我儘な言動、自分だけ楽しようとする言動、
自分だけ利益になる言動をする場合、評価がことごとく下がる。
欲求は大切なものではあるが諸刃の剣だ。
行きすぎると我儘になり、その我儘がより大きな自分の欲求を制限する。
評価は確かに重要なことの一つではあるが全てではない。
しかし我儘な言動で敢えて自分から評価を下げる必要もない。
ほどほどがよい。
しかしほどほどがむつかしい。
他人から受ける評価を全く気にしないという人はいないだろう。
何故なら良く評価されるということは、人から認められるということだ。
人から認められたいという気持ちは人の大切な欲求の一つだ。
その評価の判断材料として、男性では地位や名誉、富などが挙げられる。
子供を持つ女性では、自分の子供の評価が自分の評価となる。
学力は地位や名誉、富を獲得する為の大きな武器の一つだと言えよう。
そのために親は子供に学力をつけさせたいと願う。
評価とは自分がするものではなく、他人がするものだ。
よって自分の力でどうこうできるものではない。
また人からの評価が高いとオプションがついてくる。
例えば自分が失敗をしてしまっても、
周りは「きっと何か考えがあってのことだろう。」と良い方にとらえ、
失敗だとは思わない。
また困った時に助けを求めれば、多くの人が救いの手を差しのべてくれる。
逆に人からの評価が低い時もオプションがついてくる。
たとえいいことをしたとしても、周りからは「何か裏があるんじゃないか?」
「何か騙されるかもしれない。」と悪い方にとられ、いいことだと思われない。
また困っていても誰も見向きもしてもらえない。
こういったオプションもあるせいか、人は評価を上げたいと願う。
評価を上げるのはものすごく大変だが、下げるのは簡単だ。
しかし人は自分の評価を上げたいと願いながらも、
時として逆に評価を下げるような行動をとることがある。
我儘な言動、自分だけ楽しようとする言動、
自分だけ利益になる言動をする場合、評価がことごとく下がる。
欲求は大切なものではあるが諸刃の剣だ。
行きすぎると我儘になり、その我儘がより大きな自分の欲求を制限する。
評価は確かに重要なことの一つではあるが全てではない。
しかし我儘な言動で敢えて自分から評価を下げる必要もない。
ほどほどがよい。
しかしほどほどがむつかしい。















