こんにちわ、蒼です。
先日の同窓会での中島先生のお話をふと思い出した。
お話の内容はこうだ。
年末のテレビ番組でボクシングをやっており、
チャンピオンになった人の言葉に感銘を受けたという話だった。
弱冠二十歳の青年の言葉に感動を覚えた
と仰った先生のお話に僕は感銘を受けた。
60歳近い先生が20歳そこそこの若者から学ぶべきことがある。
僕ははっとした。
最近僕は青年会議所というところへ入会した。
そこは年齢制限が40歳なので、僕より年上の方は少ない。
もちろん新入生なので、相手が年下でも立場は上なのは承知の上だった。
でも心の中では年下だからと軽視していた。
そういう態度では学べるものも学べないと言われているような気がした。
どんな人でも話を傾聴し、そこから学ぶ姿勢が大切だと…
二十歳くらいの頃、頭ごなしに否定する先輩が嫌だった。
自分はこうはならないでおこうと思ったものだ。
いつの間にか自分もそういう大人になりかけていたのだ。
若い人の話を傾聴し、それを応援出来るような、
認めてあげられるようなおっさんになりたいと思う。
このことに気付かせて下さった中島先生は
やっぱりいつまでたっても僕等の先生だ。
こんにちわ、蒼です。
ひっさしぶりに鬼ごっこをしました♪
5人でやったんですが、全然知らない子も参戦!
歳は上から37歳、9歳、8歳、5歳、5歳。
やる前は絶対僕は鬼にはならないと思っていました!!
でもなるんですよね(笑)
子供の体力にはかないません^_^;
そしてやる前の予想は他にもあって、
きっと小さい子がずっと鬼になり続けると思っていました。
で結果はというと…
鬼はだいたいみんな同じくらいの割合になったんです!
小さい子は足が遅いはずなんです。
ではなぜそうなるのか…
答えはちょっと上のお兄さん、お姉さんがバトンタッチをするんですね♪
そして僕を追いかける。
小さい子がずっと鬼だったら面白くないからバトンタッチをするんでしょうが、
思わず「ほほ~」と思ってしまいました(*^▽^*)
相互扶助の関係…子供に極意を教えてもらった気がしました♪
ひっさしぶりに鬼ごっこをしました♪
5人でやったんですが、全然知らない子も参戦!
歳は上から37歳、9歳、8歳、5歳、5歳。
やる前は絶対僕は鬼にはならないと思っていました!!
でもなるんですよね(笑)
子供の体力にはかないません^_^;
そしてやる前の予想は他にもあって、
きっと小さい子がずっと鬼になり続けると思っていました。
で結果はというと…
鬼はだいたいみんな同じくらいの割合になったんです!
小さい子は足が遅いはずなんです。
ではなぜそうなるのか…
答えはちょっと上のお兄さん、お姉さんがバトンタッチをするんですね♪
そして僕を追いかける。
小さい子がずっと鬼だったら面白くないからバトンタッチをするんでしょうが、
思わず「ほほ~」と思ってしまいました(*^▽^*)
相互扶助の関係…子供に極意を教えてもらった気がしました♪
こんにちわ、蒼です。
先日無事同窓会も終わり、最後の仕事である先生への礼状を
書いている時にふと思考が回転し始めた。
手紙を送ることは手間がかかるし、面倒くさい。
メールの方が便利だし、間違えても簡単に修正が出来る。
しかし手紙はそうはいかない。
書く時には書き間違えがないようにある種の緊張感がある。
手紙を書き、宛名を書き、切手を貼る。
相手に対して失礼のないように最終チェックをする。
そしてポストへ投函する。
メールに慣れている者にとっては大変な手間のかかる作業だ。
しかし手間をかける分、相手に対する想いも強くなる気がする。
逆に想いが強いからこそ手間を惜しまずに出来るともいえるだろう。
同窓会のお世話をしていて気が付いたことは、
女性はねぎらいの言葉をかけてくれる人が多い。
想像するに女性は家事や育児をしているからではないかと思う。
家事や育児は言わば、手間のかかることばかりだ。
家事は昔と比べると手間は減ったが、育児に関しては今も昔も同じである。
手間がかかるからメンドクサイじゃやっていけない。
想いがあるからこそ手間をかけることが出来るのだと思う。
そして女性は自分が手間をかけているからこそ、
手間をかけている人の気持ちがわかるんだと思う。
相手の立場に立って考えられる想像力も女性の方が優れていると思う。
だから怪我した話や痛い話を聞くだけで、自分も痛い気持ちになれるのだ。
手間をかけることも想像力も育児にとってとても大切なことのように思える。
育児をしていくと身につくのか、はたまた元々の特性なのか、どちらだろうか。
先日無事同窓会も終わり、最後の仕事である先生への礼状を
書いている時にふと思考が回転し始めた。
手紙を送ることは手間がかかるし、面倒くさい。
メールの方が便利だし、間違えても簡単に修正が出来る。
しかし手紙はそうはいかない。
書く時には書き間違えがないようにある種の緊張感がある。
手紙を書き、宛名を書き、切手を貼る。
相手に対して失礼のないように最終チェックをする。
そしてポストへ投函する。
メールに慣れている者にとっては大変な手間のかかる作業だ。
しかし手間をかける分、相手に対する想いも強くなる気がする。
逆に想いが強いからこそ手間を惜しまずに出来るともいえるだろう。
同窓会のお世話をしていて気が付いたことは、
女性はねぎらいの言葉をかけてくれる人が多い。
想像するに女性は家事や育児をしているからではないかと思う。
家事や育児は言わば、手間のかかることばかりだ。
家事は昔と比べると手間は減ったが、育児に関しては今も昔も同じである。
手間がかかるからメンドクサイじゃやっていけない。
想いがあるからこそ手間をかけることが出来るのだと思う。
そして女性は自分が手間をかけているからこそ、
手間をかけている人の気持ちがわかるんだと思う。
相手の立場に立って考えられる想像力も女性の方が優れていると思う。
だから怪我した話や痛い話を聞くだけで、自分も痛い気持ちになれるのだ。
手間をかけることも想像力も育児にとってとても大切なことのように思える。
育児をしていくと身につくのか、はたまた元々の特性なのか、どちらだろうか。
「寒いね♪」と
足等触れ合う
こたつかな
足等触れ合う
こたつかな


