『こころとからだと人と自然と。』 -133ページ目

『こころとからだと人と自然と。』

人生5回も死ぬ目に遭えば、否が応でも強く、しなやかになる。
人生を楽しみながら歩く錦ちゃんのブログ。

こんばんは♪
唐津の旅の達人、略して唐津の旅達「錦ちゃん」です(‘-^*)/
ランチ本サーキット18日目は、家族亭あづまさんの家族亭並にぎり。



回らないお寿司屋さんのお寿司8貫が、500円って・・・
ムフフフ+゚*。:゚+(*´∀`*)+゚:。*+シアワセー

カウンターに置いてある焼酎のラインナップがまた素晴らしいんです。
森伊蔵まで!



森伊蔵は一杯1,080円という破格のお値段Σ(・ω・ノ)ノ!
「寿司屋なのに、飲み代の方が高くついちゃ本末転倒でしょう?」(*^▽^*)
と大将が笑いながら仰ってました。


こんばんは♪
錦ちゃんです(‘-^*)/
国宝・曜変天目茶碗を福岡市美術館で見て来ました♪
「いいよ~」(*^▽^*)と勧められて見て来たんですが、
本当によかった+゚*。:゚+(*´∀`*)+゚:。*+



陶器を窯で焼く時、思いもつかない色になる時が極稀にあるそうです。
それを「窯変(ようへん)」と言います。
この天目茶碗は、まるで宇宙の星のような色であるため、
星の瞬きの意を表す曜を当て、「曜変(ようへん)」
と名付けられたそうです。

この曜変天目茶碗は、世界に3つしかないそうです。
そして代々の徳川家が所蔵していた品。
「この茶碗を徳川家光も触ったのかぁ・・・」と想像すると、
とてもロマンを感じますね。
こういう立体的な芸術品は、
実際に見ないとその凄さが伝わりづらいのかもしれません。

その他の作品も素晴らしく、気がつけば3時間も経っていました。
見に行けて本当に良かったです(*^▽^*)
こんばんは♪
唐津の旅の達人、略して唐津の旅達「錦ちゃん」です(‘-^*)/
焼き飯部に誘われたんです。
や・焼き飯部!?
名前からして、つい笑ってしまいました。
何ゆえに焼き飯なのか?
僕の好奇心をくすぐる焼き飯部。
なので参加して来ました(‘-^*)/

どんな感じの集まりなんだろう?と怖いもの見たさでしたが、
ご飯を食べながらワイワイ話すという
いつもしている男子ランチ会みたいな感じでした♪
いつもと違うのは、焼き飯は必須ということだけです。



今回は「ひぜん」さんの焼き飯。
大盛は頼んでないのに、2人前はありそうな勢いですΣ(・ω・ノ)ノ!
お腹ぱんぱんでした(⌒¬⌒*)


こんばんは♪
唐津の旅の達人、略して唐津の旅達「錦ちゃん」です(‘-^*)/
ランチ本サーキット17日目は、
うどん酒房 作道さんの作道うどんセット。
このセットは、あさりうどんなんです。



初体験でした♪
あさりうどんって珍しいですよね~
今日はあっさりしたものが食べたかったので、
ちょうどよかったです( ´艸`)

カウンターに並んでいるお酒で、目に飛び込んで来たのは…



そう、獺祭 焼酎!
獺祭と言えば、大人気の日本酒です。
今では2ヶ月待ちだとか…Σ(・ω・ノ)ノ!
6年くらい前は、全然普通に仕入れ出来ていたんですけどね~
シンデレラワインならぬ、シンデレラポン酒です。

日本酒でさえ、現在仕入れるのが困難な蔵元さんの焼酎です。
酒粕で作ってあるという珍しさの上に、
ほとんど市場に出回らないという、まさに幻の酒です。
飲んでみたいなぁ・・・(*´∀`*)