『子どものゲーム時間問題』 | 『こころとからだと人と自然と。』

『こころとからだと人と自然と。』

人生5回も死ぬ目に遭えば、否が応でも強く、しなやかになる。
人生を楽しみながら歩く錦ちゃんのブログ。

ミニファミコンを妹が買ったらしい。

もちろんするのは、甥っ子たちだ。

ただし、所有者は妹なのだ。

ゲーム機の所有権を子どもにではなく、

親にすることで、強力な強制力が働く。

「はい、ゲームはもうおしまい。」で終わりなのだ。

この発想の転換は、世紀の発見レベルかもしれない。

ゲーム機を子どもに買い与えてしまった人たちは、

このことを先に知っておけばよかったと思うことだろう。

でも買った直後の最初が肝心だろうなぁ。