こんばんは♪
アニヲタの錦ちゃんです(‘-^*)/
僕は音楽が大好きなので、音楽を題材にした
アニメが大好きなんですよ(・ω´・+)キラ─ンッ
今「四月は君の嘘」のたまりにたまっていた録画を観ています。
めっちゃおもしろーい!
ゎぁぃ♪ ヾ(*⌒∇⌒)八(⌒∇⌒*)ツ ゎぁぃ♪
つーか泣きます(T-T) ウルウル
どんなお話かと言いますと、若き少年ピアニストのお話です(‘-^*)/
まるで母親の操り人形のように、コンクールで勝つための
機械のような演奏を叩きこまれた主人公「有馬公生」。
機械のように正確に音を奏でる公生は、
小学生コンクールでは負けなし。
病弱な母親が少しでも元気になるように、
コンクールで勝ち続けます。
あるコンクールで、会場に母親を見つけた公生は、
嬉しくなって母親のために思いっきり演奏しました。
演奏後母親は、感情をむき出しにした公生の演奏に激怒し、
公生をぶん殴ります。
自分の想いが母に伝わらなかったという怒りで、
「死んじゃえー!」と言ってしまいます。
その後、本当に母親は帰らぬ人となってしまいます。
それ以来、自分の弾くピアノの音が聞こえなくなって、
ピアノを辞めてしまいます。
そんな彼と自由奔放なバイオリニストのヒロインが出逢った時、
物語が動き始めます。
響け!響け!
この想い!
再び音楽に自分の意思で、向き合い始めた公生。
音楽家、表現者として、不安や恐怖に立ちむかっていく姿。
もー完全に自分を投影してしまって、涙せずに観れませんよ
・°・(ノД`)・°・
僕は今が青春真っ盛りかもしれない。
青春時代に経験出来なかったことを、今経験しています。
今までやったことないことをする怖さ・・・
オッサンでもマヂ怖いです(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
嫌われるかもしれない。
批判されるかもしれない。
それを越えて、自分を表現していく。
それが正しいのか、間違っているのかさえもわかりません。
この先、どんな景色が見えるのか・・・
辛い時も多々ありますが、ワクワクもします(o^-‘)b
