こんにちわ、蒼です。
とっても柔らかくて優しい午後の光の中、
ゆっくり湯船につかっていると、
何もかも満たされて、
創作意欲もどうでもいい感じになってしまいます≧(´▽`)≦
はっとここで気付きました。
少し足りないくらいがちょうどいい。
足りないから何かを生み出そうとするのだな…
体温よりも少し低いくらいが快適です。
それは自分自身で体温を生み出しているからなんですよね。
足りないのを補い、自ら生み出すことが気持ちいい。
だから夏は不快な時があるんですね~
じゃあ足りないことは嘆くべきじゃないってことになる…
むしろ喜ばしいこと…
なぜなら生み出す余地があるってことだから…
お金が足りない。
愛情が足りない。
思いやりが足りない。
能力が足りない。
結構なことじゃないか≧(´▽`)≦
