フィリピンの普通の人たち

ちゃんと働きに行って

給料を得ていますが、

その家庭内や職場では

いろいろと

問題が有るようです。



前任者らが

ポンポンと離職していったため、

2階級特進で

管理者になった

アラフォーのフィリピーナ。


職場のフィリピン人が

自分の言うことを聞いてくれないから、

箔をつけるため

夜間学校で法学を学びてたいと

言い出しました。


週45時間勤務をするべきなところ

週35時間に短縮して欲しいとは

アラフォー・ピーナな管理者の会社への要求。


でもアラフォーは、午後3時には退社するので

週30時間しか

働かなくなりました。


週45時間の営業時間中

15時間も

管理者がいない

非常事態に、

会社側は

アラフォー管理者の進退を問う

といってました。