アン・ハサウェイ、ダコタ・ジョンソンに
ジョシュ・ハートネット
豪華スター3人による競演で
映画は、サイコスリラー、官能スリラー、
そしてミステリーまでの幅広いジャンルを
踏襲しています。
日本では11月6日から公開されるそうですが、
公開に先駆けて
東京国際映画祭で10月29日に先行上映が
あるそうです。
ジョシュ・ハートネット、私し的には
鮮やかカムバック賞あげたいほどで、
還暦迎えた
トム・クルーズ、ブラビ、ジョージ・クルーニーの
下の世代背負っていけます、ジョシュ・ハートネット。
アン・ハサウェイのマグロ疑惑、
演技下手なのでは、と
プラダ2観て思いました。
オデッセア観て、演技してるのは分かりました。
続いてVERITY観て、ちゃんと演技も出来る人だと
ようやく分かりました。
ダコタ・ジョンソン、
フィフティー・シェイズ・オブ・グレイの
役所に近いロールを今回演じていました。
意味するところは、ベスト・マッチングに
なっていたことです。
主演は、アンではなく、
ダコタ・ジョンソンでした。
