今後公開された映画で
世界的にも注目を集めたのが
スピルバーグ監督の
ディスクロージャー・デイ、
一方、今月公開された
フィリピン映画数本の中でも
まったく話題になっていない映画
プロジェクト・ベイビー。
フィリピン人にも
注目されていないタガログ映画
プロジェクト・ベイビーを
観てきました。
アラサー女優の主演女優スー・ラミレスも
結構レアなのですが、
映画のストーリーまでレアでした。
スー・ラミレス演じる
ビジネスでも成功したヒロインは
シングルマザーに憧れますが、
試験管ベイビーは望まなくて
ワンナイトスタンドに合意してくれるあらふぃ
相手を探しますが、
契約書まで書かされる為
男性たちは皆
躊躇してしまいます。
ただ1人、アラフィフ男性が
ようやく契約に応じてくれました。
アラフィフ男性は、
芸術家で
今まで普通の家族の味を知らずに
大人になってきた人なので、
次第に
スーのお腹の赤ちゃんへ
契約に反してコミットメントしてきます。
