今後公開された映画で
世界的にも注目を集めたのが
スピルバーグ監督の
ディスクロージャー・デイ、
一方、今月公開された
フィリピン映画数本の中でも
まったく話題になっていない映画
プロジェクト・ベイビー。
フィリピン人にも
注目されていないタガログ映画
プロジェクト・ベイビーを
観てきました。
私の上映回は
日曜日でしたが、
私を含めて5名の観客は
全てバクラ(オトコ女)を含む男性でした。
アラサー女優のスー・ラミレスが発する
フェロモンが、垂れ流しな映画で、
スーのコアなファンには
堪らないのですが、
大多数のスーが
どうでもいいって男女な人たちには、
興味の湧かない映画になっています。
