カオション市内にある
豆漿&朝食専門店
興隆居。

お店の奥のテーブル席は改装されて
高級感が出て
ディンタイフォンの様です。(笑)

興隆居は
ディンタイフォンの様な高いレベルの
接客サービスは全く行なっていませんで、
せいぜい
テーブルを次の客の為
用意するだけの最低限度なサービスだけです。

興隆居の
湯包はオリジナリティーと
クオリティーが高くて、
香港発で
マニラにも東京にも出店した

添好運(ティムホーワン)よりも

湯包単品でもトータルでも

優っています。



興隆居のテーブル席のインテリア刷新を見ると

近い将来

ティムホーワンのような大ブレイクが

有るような気がします。(^^)