ディンタイフォンがフィリピン人の
ウエイターを大量に採用したことは
昨日の記事で紹介しましたが、
さらに2つの変化を見ました。

1つは
もちろんディンタイフォンには
予約済みなのですが、
あからさまにツアーガイド(or添乗員)が
旗でツアー客を店内へと
誘導するようになりました。

見た目も悪いですが
ツアー客が高齢者だったりすると
ツアーガイドが叫ぶように話すので
良い雰囲気も吹っ飛んでしまいます。

図々しい中年女性のツアーガイドは
1階のキャッシャー横の2席あるテーブルの
1つを我が物顔で占拠していました。

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ツアー客には事前に決まった食事が
提供されますが、
ビールや追加のオーダーは
別の請求書が来て
各自が現金で支払う形態でした。

入店してからバンやバスが
迎えに来るまで
40分とガイドが言っていました。

私は早く食べられない人なので
ビールを飲むとすれば
40分では完食できないので
やはり
ツアーの利用は避けておきます。(笑)