クラーク国際空港の有料ラウンジは
利用者がほぼ無いので
貸し切りになれる感じで
気に入っていたのですが、
主食にカルボナーラとお粥しか
無かったので
両方を取り皿に取って食べると、
カルボナーラが痛んでいて
変な味と腐敗しているような
臭いがありました。

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客は私1人なので
次の客が気づかないで食べてしまうと
大変なのでウエイターに、
もしかしたら
カルボナーラが痛んでいるかも、と
言うと直ぐに少量を小皿にとって
奥に消えて行きました。

奥からシェフの
引いておいで、と言う
タガログ語が聞こえてきました。

やはり
カルボナーラは痛んでいたので、
ウエイターによって
キッチンに運ばれて行きました。(^^;