1時間後に
市場内のお店に
ハットを取りに行くとハットは
かなり乾いていました。

店のおばちゃんが帽子の顎ヒモを
1つ1つに結び付けてくれました。

コートしたり、顎ヒモを付けたりと
手間の掛かる商品な伝統ハットです。(笑)

中身が透けて見える大きなレジ袋に
入れてくれて
次の目的地のローカルなマニキュア屋さんに
行きました。

手と足の爪をカットしてくれて
クリアカラー(カラーレス)のマニキュア
ペティキュアまで施してくれて
80,000ドンとマニラより安く
ほぼセブ市コロン価格です。

イメージ 1


しかもマニキュア、ペティキュアは
若いベトナム人のミニスカートを
履いた娘2人から同時にしてもらいました。

右側の娘は高い椅子に座らせられた私の
足の爪を担当してくれたので
白いポロシャツの胸もとから
胸の谷間はもちろん
乳頭こそブラで見えませんが
娘は私の爪に対峙しているので
娘の乳房がほぼ見放題でした。

マニキュア施術後
お決まりの
伝統ハットの検品が
(画像参照)
私の思惑通りに
娘らによって行われたのでした。(笑)