用事があって
ミンダナオ島に飛びました。

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滞在時間は2時間。(^^;;

用事は相手を空港に呼んで
済ませました。

ミンダナオ島到着が1時間遅れると
帰れないところでしたが、
運良く
行きのフィリピン航空
帰りのセブパシフィック共に
定刻でした。

搭乗ゲートがクローズするまで
30分あったので
30分間200ペソの座位マッサージを
してもらったらゲート前の
搭乗客が全員
搭乗していて
焦りました。

ボーディングブリッジなど無い
田舎空港なので
タラップを昇っていると、
マッサージパーラーに
サングラスを忘れてきたことに
気づきました。

搭乗口に戻ろうとすると
セキュリティーの関係からか
「戻らないで、待ってなさい」
と言われました。

座席番号も聴いてくれましたが
のほほんと座っていて
ドアクローズすると
サングラスは戻ってこないので
日差しが強かったのですが
タラップの最上段で
係員がサングラスを届けてくれるのを
待ちました。

すでに
私以外は
全員搭乗しているので
セブパシフィックのCAさんが
(暑いから)エアバスA320の座席1Aの前で
待つように言ってくれました。(*^_^*)

そのあたりの
ホスピタリティーは
フィリピンならではです。

おそらく
ホスピタリティーの無い
某ピーチだと
そんなところに吊っ立ってるんじゃないよ
と無理矢理
オリジナルの私の座席
6列目に座らされていたことでしょう。

しばらく待っていると
サングラスを係員が持ってきてくれました。

サングラスを忘れて
飛びだっていたら
そこのミンダナオ島の知り合いに
当日
また空港に戻って
サングラスを取り戻して
貰う必要が
ありました。

フィリピンの空港内なので
当日なら
忘れ物も出てきます。(笑)