セブパシフィックの国内線始発は
驚くほど無用心で、
コックピットへのドアが
長時間開けっ放しでした。

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以前に此処の記事にしましたように、
ターミナル3外れのターミナル4寄りの
駐機場に5機のA320がW字形に
駐機しているので、
前部の搭乗口に階段を
着けるスペースが足りないため、
前部のドアは閉じられたままなので
余計安心してコックピットへのドアが
閉められないと考えられます。

マニラ国際空港のカスタムは
某国のエンペラーの
ドキュメントも開封してしまう程
ばか正直に職務を遂行して
いますが、
航空機を乗っ取られてからでは
手遅れなので
マニラ国際空港のカスタムに習って
マニュアルに従ってコックピットへの
ドアは閉めるようにしてもらって、
地上職員との連絡が必要なら
ドアは全開では無く
せめてドアロックが掛かる手前まで
ドアを閉め気味にしておいて
貰いたいです。