此処のブログでも再三書いて
きていますが、
フィリピンで未成年者を買春すると
淫行などという生易しい罪で無く、
人身取引という重罪にあたります。

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セブアノローカルには16歳のセブアナが
マイナーエイジであっても、
未成年のセブアナが
ヒノッグ熟れてさえいれば
○ックスの対象で
オリタオ独身男性なセブアノであれば
16歳のセブアナ相手に淫行を
行なっても警察やDSWDに
捕まる事はありません。

フィリピンでの未成年女子の
出産数の多さから、
ピノイと未成年ピナイの○ックスは
取り締まりの対象になっていない事は
明白ですね。

翻えりまして
未成年ピナイと
日本人男性を含む外国人男性が
○ックスすると、
当局に捕まる可能性が常に有ります。

未成年の女子への淫行が
人身取引に当たるというのは
国際的な流れで、
もともと○ックスに寛容な日本が
遅れているだけでフィリピンは10年も前から
人身取引ヒューマン・トラフィキングを
国民に周知させてきています。

私の知ってるセブ市ホンケラ地区の
セブアノRは新参の小世帯置屋の
パパさんでしたが、
新しくセブ島の田舎から流れてきた
17歳のセブアナを働かせていましたら
1ヶ月も経たないうちに
17歳セブアナが警察に捕まって
彼女が未成年者だったことで
人身取引の罪となって
Rは3年間檻の中に居ました。

Rの家族がミリオンのモルタ罰金を
工面してようやく出所が叶ったRでした。
Rが置屋を始めて捕まるまで1年ほどで
所属していたババエはせいぜい
3人でしたから、
ハーフミリオンしか手にしていなかったのに、
3年の収監とミリオンの罰金を食らって
Rは大損しています。

ちなみにRが捕った原因となった
17歳セブアナは警察署だけの
2日間の拘束でした。

ヴィサヤ語の出来ない日本人に
ハードルは高く
危険も伴いますので、
信用出来る人の紹介以外は
未成年女子ピナイと
密室で二人きりにならないように
お気を付けください。