成り立ちからしてヴィサヤ<タガログなペア
田舎なバコロドでは生活出来ないので
セブ市に流れ着いている。
セブ市庶民のセブアノ家庭では
家庭内でも100%ヴィサヤ語会話で
タガログ語は交らせ無い。
翻って5年経っても10年経っても
ペアの家庭内会話はタガログとヴィサヤのミックス。
そのようなレベルで
厚い英語ーヴィサヤ語辞典にも
載っていないヴィサヤ単語多数の
ヴィサヤン・タブロイド紙banatが
すべて読めるとヴィサヤ語の
素人のみを相手に嘯いている。
ニックネームのティムの語源は
タガログ語
成り立ち、最初からディープな
ヴィサヤを語る資格を
欠いているのである。
セブアナはそうでも無いそうだが
セブアノは99%キライだとも
書いている。
あそこにはセブアノ&ヴィサヤへの
リスペクトとセブ市に
住まわせてくれて有難うという
感謝の念が無い。
それでブログを書けば
セブアノへの嘲りと
悪口一色となるのは必然、
セブアノへの基本マインドは
K国人と同じだ。
追記
>4年前、ティムとの会話は完璧タガログ語だったが、今ではお互いビサヤ語で話している。
>恐らくうちのエンジェルはセブアナとして成長して行ってしまうのだろう・・・
本人の自覚だけヴィサヤ語のつもりで、
私のようなヴィサヤ語勉強家から
すれば
タガログ語が混じっていて
ピュアなヴィサヤ語会話からは
程遠い代物だ。
ここでも幾つかの実例を挙げて
ヴィサヤ語の誤りを解説してきた。
勝手ブログ内でタガログ語は
○○○
☓☓☓
△△で、
ヴィサヤ語なら
OOO
XXX
※△です、と
得意げに講釈していたが、
△はタガログ語の基本単語だった。
英語もいい加減で
Madamをmom(お母さん)と
何度もブログに書いていたので、
ここで間違いを指摘すると
訂正文は無かったが
以後カタカナでマームと
書くようになった。(笑)
左様にことほど枚挙に暇がない。
エセ通訳者にお金を払って
英語もヴィサヤ語も
いい加減な通訳を依頼しないで、
大きなビジネスにはちゃんとした
通訳を付けなければならないのは
当然である。
田舎なバコロドでは生活出来ないので
セブ市に流れ着いている。
セブ市庶民のセブアノ家庭では
家庭内でも100%ヴィサヤ語会話で
タガログ語は交らせ無い。
翻って5年経っても10年経っても
ペアの家庭内会話はタガログとヴィサヤのミックス。
そのようなレベルで
厚い英語ーヴィサヤ語辞典にも
載っていないヴィサヤ単語多数の
ヴィサヤン・タブロイド紙banatが
すべて読めるとヴィサヤ語の
素人のみを相手に嘯いている。
ニックネームのティムの語源は
タガログ語
成り立ち、最初からディープな
ヴィサヤを語る資格を
欠いているのである。
セブアナはそうでも無いそうだが
セブアノは99%キライだとも
書いている。
あそこにはセブアノ&ヴィサヤへの
リスペクトとセブ市に
住まわせてくれて有難うという
感謝の念が無い。

それでブログを書けば
セブアノへの嘲りと
悪口一色となるのは必然、
セブアノへの基本マインドは
K国人と同じだ。
追記
>4年前、ティムとの会話は完璧タガログ語だったが、今ではお互いビサヤ語で話している。
>恐らくうちのエンジェルはセブアナとして成長して行ってしまうのだろう・・・
本人の自覚だけヴィサヤ語のつもりで、
私のようなヴィサヤ語勉強家から
すれば
タガログ語が混じっていて
ピュアなヴィサヤ語会話からは
程遠い代物だ。
ここでも幾つかの実例を挙げて
ヴィサヤ語の誤りを解説してきた。
勝手ブログ内でタガログ語は
○○○
☓☓☓
△△で、
ヴィサヤ語なら
OOO
XXX
※△です、と
得意げに講釈していたが、
△はタガログ語の基本単語だった。
英語もいい加減で
Madamをmom(お母さん)と
何度もブログに書いていたので、
ここで間違いを指摘すると
訂正文は無かったが
以後カタカナでマームと
書くようになった。(笑)
左様にことほど枚挙に暇がない。
エセ通訳者にお金を払って
英語もヴィサヤ語も
いい加減な通訳を依頼しないで、
大きなビジネスにはちゃんとした
通訳を付けなければならないのは
当然である。