ご近所さんから豚の腸の煮込み
料理を貰いました。
普通の日本人は2つの理由で
食べれません。
1つはフィリピンの内臓料理な事と
もう1つは料理人では無い一般の
セブアノが調理したもの
だからです。
私は豚の血の煮込み料理さえ
食べれますので
この料理もおいしく
完食しました。

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セブ市の庶民の家庭の
キッチンにはラップが無いので
画像のようにお皿を上に載せて
持って来てくれました。
セブ市のアッパー庶民層なら
ラップより高頻度で
アルミホイルが常備されていて
日本ならラップの出番なところに
多めにアルミホイルが
盛られます。

たまにセブアノ庶民にラップを
お土産にすると、
3人に1人くらいですが
とても喜んでくれます。