> 1/6のダバオサンスターの記事。

南部フィリピン・メディカルセンター(SPMC 旧ダバオメディカルセンター)は年末年始の花火・爆竹による負傷の入院患者は
ゼロだったと発表。

その代わり去年56件だった自動車事故が今年は115だった。
傷害事件が12件あった。

花火・爆竹事故に対する事前の警告が効いたのであろうと語った

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私 つぅか、2001年からダバオ市は
クリスマスと新年の花火を
禁じてきていて、
ダバオ市ダウンタウンでは
既に数年まったく花火の無い
ホリデーシーズンに
なっているのに、
ダバオ市の実際とエラく
かけ離れた記事を複数回
掲載されています。
パナボ市などダバオ市近郊の
田舎は知りませんが、
ダバオ市内の特に
ダウンタウンでは花火は
もう過去のことなので
知らない人達を混乱させるだけの
この手の情報は害毒でしか
ありません。