比較的新しく知り合った
行員のセブアナに
大小1つずつ強請られて
きましたが、
タイミングでたまたま両方を
拒否していました。

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近所のセブアナが銀行口座を
開設したがっていたので、
行員のセブアナの所に連れて
行きましたら、
なんだかご機嫌が悪くて
提出書類も足りないと言われて、
口座開設をして
もらえませんでした。

帰宅してから
知り合いを連れて行ったのに
口座開設が出来なくて恥を
かきました、と
テキストしましたら、
速攻で
書類が足りなかったからと
返信が来ました。

私は、友達だから口座開設して
もらえるものと思っていましたが
友達では無かったのかな?
とテキストしました。

行員のセブアナから
上記の私のテキストに怒ったと
テキストがありました。

セブアナの5人に4人は
怒っていても
怒っていると認めも
しないのですが、
行員は私に怒ったと
ハッキリ書いてきました。

あなたの所の銀行だけが
銀行ではないので
他の銀行で口座開設させます
とテキストを送りましたら、
それは助かると喧嘩腰の
テキスト返信がありました。

ヴィサヤ語上級は
ヴィサヤ語のテキストで
喧嘩状態になってしまった
際にも、
相手のセブアナより抑制を
効かせて
熱くならないテキストが
送れることです。

ヴィサヤ語初心者や中級者は
ヴィサヤ語のテキストでの喧嘩で
覚えている限りの単語を文中に
振りかざすので、
相手のセブアナよりも
熱くなっているように
読みとられて
特に自分に非の無いときなどは
不利になります。

何故この行員は私に
そんな態度をとったのかですが
伏線があって
私が彼女の大きなほうの
願いを却下したことに
起因していたようです。

その願いとは日本から15万円の
商品を私に買ってきてくれと
言うものでした。
前金で払って貰えれば買ってきて
あげましたが、
半金さえも出さずに
買ってきてくれと言う
ばかりなので、
呆れて拒否していたのでした。

[6ヶ月以内やせいぜい一年までの
新しいセブアナの知り合いには、
貰いたいだけとか
少しの負荷でぶち切れる
とんでもないのが居ますから、
1年間の観察が必要です。

怒ったと私にテキストしてきた
セブアナの同僚に、
テキストで状況を説明して
「あなたは未だ私と友達付き合い
できますか?」と尋ねましたら
「もちろん友達ヨ」と
返信がありましたので、
怒ったセブアナの小さなほうの
おねだりの品を
プレゼントしてあげようと
考えています。(笑)]