セブ空港の税関で
9000ペソの税金を
徴収されそうになって
Naokiさん迄電話を
掛けてきて、
結局セブ空港税関職員との
折衝はこじれて9000ペソ
支払うハメになった
日本人の人は、
セブ島が初めてだったり
パッケージツアーで
来セブした人では
ありません。

ビギナーや観光ツアーの
日本人なら、
同じ免税品を持ち込んでも
お咎めなんてありません。
中途半端に渡セブしている
自称ベテランさんが
狙い撃ちにされるのが、
フィリピンの空港税関です。

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ちなみに本当のベテランなら
セブ空港では英語か
ヴィサヤ語を使って、
揉める事無く自己の
コミニュケーション能力で
解決出来ます。

私など税関職員に
顔を覚えて貰っているので、
ヴィサヤ語の出来る
あなたは知っているからと、
バックを開けること無く
そのまま通過させて
貰っています。
その際はタガログ語で
ありがとうございますと
言ってます。

相手(税関職員)も人間です。
ちゃんとした言葉で
リスペクトしてあげれば、
トラブルの目の半分近くは
トラブルになる前に
摘み取る事が出来ます。