夜の9時30分を過ぎているし
Dちゃんの親族でも無いので
病院の救急ERに入れるか
心配でしたが、
セブアナにパパだと言って
入口を突破しなさいと
アドバイスをもらったので、
その通りにして潜入出来ました。
セキュリティガードが
教えてくてたナースステーションには
Dちゃんの名前は無く
エントランスまで戻って
Dちゃんママにテキストしていた所を
Dちゃんママに見つけて貰いました。
ERのICUは3つに別れていて
重篤セクション、重症セクション、
それに小児セクションでした。
Dちゃんは重篤セクションでした。

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日本の病院のICUと変わらない
機器や備品に驚かされました。
ベッドは日本の
パラマウントベッドの
新品でした。