ダバオ市にはセブ市よりも
美人が多いのと、
ダバオ市の治安は
まったくの別ものですので
混同しないようにして下さい。

ダバオは市長さんが
押さえつけているだけで、
もしもセブ市長ラマさんが
ダバオ市長だったりしたら、
治安が凄く悪化すると
思います。

ダバオ市の一般市民と
セブ市の一般市民との比較で、
ダバオ市民の方が
内に秘めた人間性はより
ワイルドです。

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それが分かっているからダバオ市民の多くが、
今も市長の悪人狩りを支持しています。

ダバオ市は民主主義で動かされていません。
市長が多選禁止になると
実の娘を市長に立てておいて、
多選禁止が解けると
直ぐに市長に返り咲き
副市長に実の息子を充てました。

マニラ市やセブ市で
市長と副市長を
家族で占めてしまうような事は
21世紀の今どき有り得ませんから
ダバオ市政の特殊性を
理解していただけるかと思います。

ヴィサヤ語もタガログ語も出来ない人が
終の棲家にダバオ市を選んでも
終まで住みきることの出来る人は
3人に1人も居ないのでは
ないでしょうか。

言葉の通じない或いは言語が分からない
桃源郷なんて、この世の中に
有る筈もありません。
コミニュケーションが有っての
人の社会生活、人生です。